革ジャン レザージャケット の 大人 コーディネート メンズ 冬 の 着こなし方

大阪発ロック系レザーファッションを展開する

ビスポークレザーブランドBobby Art Leather (ボビーアートレザー)

レザーアートクリエイターのボビーこと照下”Bobby”稔(テルシタ”ボビー”ミノル)です。

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アトリエでの会話の中で革ジャンの着かたのご質問をいただきますので今回ブログに書かせていただきますネ。

ボビーアートレザーに関わらず様々なブランドの革ジャンにも応用できるかなって思います。ぜひ参考までに・・・

Bobby Art Leather (ボビーアートレザー)特有の70’sロックテイストのタイトな革ジャンに限らず
(ムートンのB−3などミリタリー系フライトジャケットは省くとして)基本的に真冬ではそこまで温かい衣類ではありません。

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まずはBobby Art Leather (ボビーアートレザー)のベーシックなディアスキン(鹿革)シャツジャケットを例にしてみます。真夏以外はインナーにTシャツ・ロンTとシルバーアクセでコーディネートがオススメです。

鹿革の特徴として綿のような幾重の層がふわっと折り重なったような軽くて柔らかい繊維なので、ある程度の湿気も吸って蒸れにくい素材です。とくにキャスケットなど一年中かぶれるので重宝します。

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昼間は温かいけど夜は冷え込むような春先の花見シーズンや都会の冬では
インナーにサーマルシャツやワンサイズタイト目なパーカーを合わせたりしています。
それだけでもかなり温かく過ごせます。
ジップパーカーはいずれB.A.L.Fashion & Styleからもリリースしたいと思います。


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真冬の公園や観光地など一日外で過ごす時には、革ジャンの上からダウンベストを合わせるのもアリです。レザーシャツジャケットやタイトなジップジャケットにはコレがオススメです。

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保温性が抜群に良くて腰も背中も温かいです。写真ではロッキーマウンテンのファー付ダウンベストなのですが、お手持ちのダウンベストで十分ですし、ダウンベストを替えれば気分も新鮮ですし・・・
(写真ではダウンベストのボタンを閉めてますけど、よっぽど寒い時以外はボタンは外してます♪)


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ジップアップタイプのレザージャケットではパーカーのほかに、マフラーやストールの活用も重宝します。


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テーラードタイプのジャケットには細身のジップジャケットをインナーにしてカジュアルダウンしています。今回は同系色で異素材を取り入れながら革ジャンのコーディネートを楽しんでいただくカタチになりましたが、このブログ記事があなたのコーデの発想になにかお役に立てると嬉しいです。

ファッションに革を取り入れると大人コーデの幅がグンと広がりますのでぜひ”革のある生活”を!

Bobby Art Leatherはレザーファッションを通じて

カッコいいオトナを演出するためのツールを届けていきたいと願っています。

▼コチラの記事もあわせてご覧ください▼

>>ハンドステッチの伝道師として

>>革ジャンを作る理由

>>モノ作りのうえで大切にしていること

>>Bobby70’sロック系革ジャンの作り方を公開中!

>>革ジャン制作の教科書

Bobby Art Leather for Japan for Everyone !

一瞬も 一生も カッコよく・・・

Love & Peace ☮ Love & Music ☮ Love & Leather

時にはワクからはみ出る勇気を持つ人のオーダーメイド レザーブランド
Bobby Art Leather [ボビーアートレザー]

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ボビーアートレザー <アトリエ> 
〒533-0021 大阪府大阪市東淀川区下新庄5-7-19高岡セカンドハイツ101号

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