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鰐革×羊革のハンドメイドバッグ「Femcrest」|レディースオーダー作品の完成紹介

このブログを綴っているのが2025年7/7七夕🎋
大阪の夜空に天の川は見えないけれど、みんなの願いが叶いますように♪
レザーはエイジング、心はアンチエイジング♪
手仕事が生み出す”美”と”機能”を兼ね備えた
”唯一無二”のROCK系レザーアイテムを提供する
Bobby Art Leather®︎[ボビーアートレザー®︎]代表
レザーアートクリエイター
照下”Bobby”稔(テルシタ”ボビー”ミノル)です♪
【鰐革が奏でる、黒の気品と手仕事のエレガンス】
「Femcrest(フェムクレスト)」──
このバッグは、以前オーダーいただいたレザーハット《Reptcrest》とペアになるように制作した、レディース用のショルダーバッグです。
共通するのは、艶を抑えたブラックの鰐革。
力強さと気品を宿すこの素材を、メインの顔に据え、柔らかな羊革と組み合わせました。
仕立てはもちろん、手縫いによるハンドレーシング技法。
すべての工程を、ひと針ずつ丁寧に仕上げた一点モノです。
まずは映像で、その全体像をご覧ください。


【🎥 Femcrest|完成品解説ムービー】
映像では、バッグのディテールや、仕立てのこだわりなどを制作者自身の言葉で解説しています。
使うほどに馴染む革の質感と、ペアモデルならではの背景にもご注目ください。
🔹目次
00:00 オープニング/作品の概要
02:30 鰐革と羊革の組み合わせや仕様説明
05:33 Femcrestバッグスライドショー
08:01 Reptcrestハットとのペア要素
10:33 RFemcrestバッグ内装の仕様を深掘り
14:20 夏とレザーとの付き合い方について
15:40 レザーにこだわる視聴者様へ/オーダーのご案内
【ディティールを写真でご紹介】
▶ 鰐革の存在感
メインパネルに配したのは、選び抜いたブラックの鰐革。
見る角度によって光を受ける鱗模様が、美しく浮かび上がります。


この革は、以前《Reptcrest》ハットにも使用したものと同じ。
だからこそ、このバッグは“さりげないリンク”をまとっています。

▶ 羊革とのコントラスト
サイド~背面にかけては、柔らかなシボ感のあるブラックの羊革。
質感の異なる2つの革が、調和しながら美しいフォルムを描いています。


3枚の子羊のレザーを使用しているので子羊3頭分のバッグです🐏

手に取ったとき、触れたとき、その違いが心地よいコントラストになります。

▶ 手縫いによるハンドレーシング
すべての縫製部分は、革紐を用いた手縫い=ハンドレーシング仕立て。
装飾であり、補強であり、そして個性でもある“編み目”が、バッグ全体を引き締めます。







【持ったときの存在感】
今回、お客さまご本人が実際にバッグを肩にかけてくださったワンシーンを撮影させていただきました。

シンプルなコーディネートにも自然に馴染みつつ、確かな個性が光ります。

ご持参いただいたバッグが収納出来る程の大容量!しかも重さは約560グラム程の超軽量🪶
【ご夫婦でリンクする一点モノ】
このバッグには、もう一つの物語があります。
それは、ご主人が身につける《Reptcrest》ハットと“同じ革”を使用していること。
おふたりで、さりげなくつながるペアデザイン。
革の表情も、想いも、それぞれに宿る一点モノです。


クロコダイルのハットのブリム内側の続きの柄がバッグの側面に昇華

革に触れ、革を縫い、カタチにしていく。
そのすべての時間が、このバッグの物語を描かせていただきました。
心より感謝申し上げます♪

【オーダーをご検討の方へ】
「自分だけのバッグを持ちたい」
「パートナーとお揃いのアイテムを作りたい」
──そんな想いが芽生えた方へ。
Bobby Art Leather®︎では、おひとりずつのご要望に寄り添いながら、
オーダーメイドでレザー作品をお仕立てしています。
あなたの想いやライフスタイルに合わせた、世界でひとつのレザーバッグを──
“自分だけの物語”をレザーに刻みたい方は、ぜひ一度ご相談ください。
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たった一度きりの人生というステージで、人生の主役として光り輝けるような高揚感を
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自分らしく生きる人のためのハンドメイドレザーファッションブランド
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〒533-0021 大阪府大阪市東淀川区下新庄5丁目7−19 高岡セカンドハイツ101
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Femcrest(フェムクレスト)|Making Process – 鰐&羊バッグが生まれるまで

2025年も7月に入り早くも折り返し!ホンマあっという間!
ブログや映像に綴る内容がなんやかんやと蓄積しすぎてちょい渋滞気味・・・
合間をみながら綴ってまいります♪
大阪も連日暑い日々が続いてますが、楽しみながらレザーライフをお過ごしくださいね♪
レザーはエイジング、心はアンチエイジング♪
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照下”Bobby”稔(テルシタ”ボビー”ミノル)です♪
【はじまりは、一つのハットから🎩】
以前ご紹介した、ブラックの鰐革で仕立てたレザーハット《Reptcrest》。
その仕上がりを気に入ってくださったお客様の奥さまから、こんなオーダーをいただきました。
「この革で、私にもバッグを作っていただけませんか?」
ご夫婦それぞれに似合っていて、でもさりげなく繋がっている。
そんな“ペアデザイン”を目指して生まれたのが、このレディースバッグ《Femcrest》です。
【素材に宿る、対極の美。】
選んだ素材は、同じ鰐革──Reptcrestと同じロットから採った、黒のワニ。
美しく整った表面のパターンは、まさに一点物の証。
そこに組み合わせたのは、しなやかで柔らかな羊革。
強さと柔らかさ。
シャープさと気品。
相反する要素が、一つのバッグの中で響き合う。
そんなイメージで制作を開始しました。


打ち合わせさせていただいた内容(仕様)を再度スケッチに書き出し、それを元に型紙を設計制作


柔らかい子羊の革3頭分と補強用の床革や鹿革に型紙をトレースして切り出しバッグの内側から制作開始



バッグの内側を編み上げて引き続きバッグの外側の制作に・・・(詳細は下の動画にて)

【すべては、手から生まれる。】
縫製はすべて「ハンドレーシング」という手縫い技法で行っています。
ミシンではなく、革紐を通して、一針一針しっかりと革をつなげていく──
時間も手間もかかるけれど、そこにしか宿らない“温度”があります。
立体感や張り、フォルムの美しさまで、すべてこの工程が生み出しています。
▼映像で記録したメイキングの様子も、ぜひご覧ください▼
【名前に込めた想い。】
《Femcrest(フェムクレスト)》という名前は、
“Femininity(女性らしさ)”と“Crest(高貴な印)”を重ねた造語です。
Reptcrestから続く響きには、ご夫婦のつながりも込めて──
レザーハットで使った同じ革をまといながら、それぞれが自分らしく輝いていく・・・
そんな関係性を形にできた気がしています。


【一点モノという贅沢。】
既製品ではなく、「あなただけのために」時間をかけて作るということ。
それは単に“特別なモノ”ではなく、“あなたの人生のストーリー”を形にのこすということでもあります。
ご夫婦の関係性や、大切な記念日、人生の節目──
クラフトには、それらをカタチにする力があります。

このFemcrestバッグのサイズ感や収納力、こだわりの仕様について完成写真や解説動画を交えて詳しくご紹介させていただいたブログ記事は、いますぐ下のバナーをクリックして進んでくださいね♪
【オーダーをご検討中の方へ。】
今回のFemcrestのように、
「これまでの既製品のバッグから自分だけのレザーバッグを」
「夫婦でさりげないペアを」
といったご相談も、丁寧にヒアリングしながら形にしています。
あなたの想いやライフスタイルに合わせた、世界でひとつのレザーバッグを──
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クラッチバッグ・茶芯ブラック・黒の奥に秘めた、至高の艶と深みー馬革の茶芯が浮かび上がるたび、あなたの物語が始まる。

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【あなただけの物語を刻むための“育てるレザー”】
Bobby Art Leatherは、量産では決して辿り着けない“魂を宿す一点モノ”を追求するレザーブランドです。
ロックカルチャーとハンドクラフトの精神を融合させながら、
革紐によるハンドレーシングやエイジングを活かした仕立てにこだわり続けてきました。

この《茶芯ブラック・クラッチバッグ》は、
黒く染め上げたホースハイドの奥から、時間とともに浮かび上がる“茶芯”の美しさを楽しめる一品。
使うほどに艶が深まり、革が呼吸し、唯一無二の表情へと育っていきます。
まさに、「レザーはエイジング、心はアンチエイジング♪」──そんな想いを体現する作品です。
装飾を削ぎ落としたシンプルなシルエットの中に、
クラフトマンの手仕事とレザーの本質が詰まっています。
あなただけの物語を刻むための“育てるレザー”として、
ぜひこの夏から、クラッチバッグとの付き合いを始めてみてください。
【解説動画をご覧ください🎬】
70年代のROCKファッションカルチャーで風靡したハンドレーシングという技法を通じて、手仕事の美や、レザーのかっこよさを地道に発信し続けているボビーアートレザー・・・
今回、Web Shop経由でオーダーいただいたクラッチバッグ・茶芯ブラックを納品直前に動画撮影をさせて頂きました。
アツい想いに共感頂ければ幸いです。それではご覧ください♪
これまでは完成作品のスライドショーをメインにYouTube動画を制作して、作品への想いや解説はブログに綴ってきたのですが、2025年からはなるべく動画でも直接声を届けてみようと心掛けてきました。
編集に多少の時間はかかってしまうので、レザー制作に時間を使うか、ブログや動画編集に時間を使うのがいいのか、毎日せめぎ合いが続くけれど、編集も少しずつ慣れてきたので、週一ペースくらいでアップロードしていければと思っています。これからも動画やブログでの発信を楽しみに待っていただけると嬉しいです。


【夏こそ革小物を取り入れて】
動画でもお伝えしてますが、大人のオシャレにレザーやシルバーアクセは欠かせませんが、夏に革ジャンは流石に暑くて無理ですよね。そこでクラッチバッグなどの革小物の出番です!
コーデのスパイスとしてクラッチバッグやレザー帽は効き目バッチリですし、一年中無意識レベルで使えるので、レザーの経年変化も無理なく味わえるのです。

このタイムレスでラグジュアリーなクラッチバッグの細かい仕様などはWeb Shopもしくは下記のブログ記事をご参照ください。
【予約販売こちら】
上記のブログをパスされた方はWeb Shopでも詳細を知ることができます。
*クルミボタンの蛇革の色目はお選びいただけます。
あなただけのプチカスタムをお楽しみください
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初心者歓迎!camp tiki-tiki 小豆島でレザークラフト体験しませんか?

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【ここでしか味わえないレザークラフト体験】
前回のブログで小豆島町苗羽公民館でのレザーワークショップの記事をアツく綴らせて頂きました。
実は以前から苗羽地区以外の地域にお住まいの人ともレザーワークショップを通じて交流を深めていきたいと考えてきました。そこで今回、オリーブ園やオリーブ公園から程近い西村地区にあるキャンプ施設”camp tiki-tiki 小豆島”という土曜日3組しか予約が取れない激レアなキャンプ場の屋内をお借りしてワークショップを開催させて頂くこととなりました。
【誰でも必ず作れる:「ヌメ革コインケース」】
初心者の方にこそレザークラフト体験をしてほしい。
自分にも出来た!っていう達成感をや感動を味わっていただけるよう、デザインや型紙を設計を心がけました。シンプルながら実用性も兼ねた育てることが楽しめるコインケース。
僕がお一人ずつ、コツをなどをご指導させて頂きますので、安心して気軽に参加頂ければ幸いです。

サイズはW105mm・H70mmほどのコンパクトで普段使いには丁度いいサイズ

コインはもちろん、仕切りもあるのでクレジットカードや折り畳めばお札も収納可能です。

パーツも僕が予めカットして揃えておきますので、あとは組み立てるだけ!
ヌメ革なので味わい深くレザーを育てることができますよ〜♪
このノウハウを習得すれば、寸法を変えて応用するだけでポーチやバッグも制作できますよ。
🪶 あなたの“はじめて”を革で刻もう。
ワークショップに参加された方は復習として
この動画をお役立て頂ければ幸いです。
🧵 初心者でも大丈夫!“自分の手で作る”レザークラフト体験
この動画では、レザークラフトが初めての方でも安心して楽しめるワークショップの一部始終をご紹介しています。
革を切り、穴をあけ、一針一針縫い重ねていく。
完成品ができあがるまでの工程には、想像以上の“達成感”と“ものづくりの面白さ”が詰まっています。
🪶 あなたの“はじめて”を革で刻もう。
趣味を持つことは、日々の暮らしにゆとりと彩りを与えてくれます。
この動画が、あなたにとって「新しい一歩」となることを願っています。
【概要】
*初めての方でもコンパクト財布が2時間ほどで完成できます!
- ■日時:7月13日(日)13時半~
- ■場所:camp tiki-tiki 小豆島(〒761-4434 香川県小豆郡小豆島町西村 字平山甲1574)
- ■定員:5名~MAX10名*島内島外大歓迎!お誘い合わせの上お越し下さい
- ■参加費:3000円(材料費込み)当日精算
- ■持ち物:手ぶらでOK/メガネが必要な方はご持参ください
- ■お申込み:”Bobby”か”camp tiki-tiki 小豆島”まで直接お電話 or メールにて(Bobby:080-6153-4072/info@hey-bobby.com)もしくはcamp tiki-tiki 小豆島 https://g.co/kgs/mmjuzZf
小豆島の観光ついでにロケーションが抜群な島の景色を眺めながらレザークラフトを楽しんでいただければ幸いです。
僕とゆっくり語らいながら一緒にレザー作品と思い出を作り上げましょう!
▼camp tiki-tiki 小豆島▼
https://www.nap-camp.com/kagawa/14197

追記;ワークショップの感想記事を綴りました。
【革に触れ、心がほどける時間。】
小豆島の自然に抱かれながら、初めての方でも“自分だけの革小物”をつくる体験。
ワークショップを通して、モノづくりの楽しさだけでなく、人と人のつながりの温かさも再確認できました。
ブログで当日の様子を綴りました![]()
【講師プロフィール】
講師はこんな感じの人物です。

照下“Bobby”稔(てるした みのる)──小豆島町苗羽出身のレザークラフター。革紐を使った手縫い技法で、長渕剛などロックミュージシャンにも愛される作品を手がける。小豆島でも“革の楽しさ”を伝える活動に力を入れている。
HP:https://bobby-art-leather.com/
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地元・小豆島でレザーの魅力を伝えたい。3回目のワークショップ、苗羽公民館で開講します

6月の後半にもなると、急に夏を感じる気候になりましたね。
革ジャンを羽織るには厳しい季節になるけれど、そんな時こそバッグや革小物を身につけてレザーを育てるのもアリですね。
レザーはエイジング、心はアンチエイジング♪
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【ささやかな故郷貢献】
取り組み──
その一環としてスタートしたレザークラフトワークショップも、今回で3回目を迎えることとなりました。
会場は、地域に根ざした活動の中心でもある【苗羽公民館】。
島の方々にもっと気軽に革と触れ合っていただけるよう、手縫いで仕立てる「ヌメ革のコインケース」を題材に、誰でも楽しめる内容で開催いたします。
「革ってこんなにやさしい素材だったんだ」
「はじめてだけど、集中してあっという間の時間だった」
そんな声をきっかけに、この活動が少しずつ広がってきていることが何より嬉しいです。
これからも、地元の皆さんと一緒に“手仕事の魅力”を育んでいけたらと願っています。

【小豆島で育ち、今こうして“革”を伝えられること】
高校を卒業する18歳まで小豆島で育ち、大阪に出てきて39年・・・
多感な80年代当時の僕にとって、このままココ(小豆島)にいたら、思い描いてた未来が実現できない・・・美術と音楽に夢中過ぎて、ろくに勉強もしなかった僕は絵を描いたらなんとかなりそうな大阪芸大一択で受験し、そのまま大阪でささやかながら自分らしく人生を歩んでいます。
現在ボビーアートレザー代表としてインターネットの世界で様々なお客さまたちと出会いレザー制作をさせていただいてます。
【ワークショップを始めたきっかけと続ける理由】
実家の家族のことなどで頻繁に帰省しているうちに、懐かしい再会や様々なご縁が繋がって、ある時『ミノル、せっかくレザークラフトしよんやったら、ワークショップしてくれたらえいのに。公民館に革細工の工具が見つかったんやけど、革細工できる人おらんし、レザークラフトやってみたいわぁ』って連絡をもらって2019年5月に実現することができました。
公民館での行事なので、地域住民のワークショップにはなるのですが、作る喜びとできた喜び、そして使い続けるとレザーが育っていく喜びを地元の人たちに感じてくれたことがとてもありがたいです。

僕も何かしら地元に貢献できることが出来ればなぁって何十年も思い続けていたからすごく嬉しかったです。
【今回のテーマ:「ヌメ革コインケース」】
今回はコインケースを作ってみたいとのご要望があり、初心者の方にもレザークラフト体験を通じて、自分にも出来た!っていう達成感を味わっていただけるよう、デザインや型紙を設計製作してみました。キップレザー(若い牛)の厚みも程よく薄目なヌメ革を使って、シンプルながら実用性もあるコインケースをデザインさせて頂きました。

サイズはW105mm・H70mmほどのコンパクトで普段使いには丁度いいサイズ

コインはもちろん、仕切りもあるのでクレジットカードや折り畳めばお札も収納可能です。

ヌメ革なので、お好みの刻印も入れられますね。
このノウハウを習得すれば、寸法を変えて応用するだけでポーチやバッグも制作できます。
🧵 初心者でも大丈夫!“自分の手で作る”レザークラフト体験
この動画では、レザークラフトが初めての方でも安心して楽しめるワークショップの一部始終をご紹介しています。
革を切り、穴をあけ、一針一針縫い重ねていく。
完成品ができあがるまでの工程には、想像以上の“達成感”と“ものづくりの面白さ”が詰まっています。
🪶 あなたの“はじめて”を革で刻もう。
趣味を持つことは、日々の暮らしにゆとりと彩りを与えてくれます。
この動画が、あなたにとって「新しい一歩」となることを願っています。
【開催概要・お申し込みについて】
- ■日時:7月12日(土)9時半~11時半
- ■場所:苗羽公民館(〒761-4421 香川県小豆郡小豆島町苗羽甲2276番地)
- ■定員:10名(先着順)
- ■参加費:3000円(材料費込み)
- ■持ち物:手ぶらでOK/メガネが必要な方はご持参ください

【追記:苗羽以外の方も参加できるよ】
*苗羽(のうま)地区以外にお住まいの方で、ボビーアートレザーのワークショップに参加してみたい方に朗報!
翌日7/13(日)の午後1時30分〜西村地区にあるキャンプ施設camp tiki-tiki 小豆島でワークショップを開催させて頂きます。
- ■日時:7月13日(日)13時半~
- ■場所:camp tiki-tiki 小豆島(〒761-4434 香川県小豆郡小豆島町西村 字平山甲1574)
- ■定員:5名~MAX10名*島内島外大歓迎!お誘い合わせの上お越し下さい🪡
- ■参加費:3000円(材料費込み)当日精算
- ■持ち物:手ぶらでOK/メガネが必要な方はご持参ください
- ■お申込み:”Bobby”か”camp tiki-tiki 小豆島”までお電話 or メール(Bobby:080-6153-4072/info@hey-bobby.com)もしくはcamp tiki-tiki 小豆島 https://g.co/kgs/mmjuzZf
小豆島の観光ついでに島の景色を眺めながらレザークラフトを楽しんでいただければ幸いです。
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【地元のつながりと、これからの目標】
小豆島出身で島外で活躍されている人たちはたくさんいます。
瀬戸内国際芸術祭に関わっているわけでもないので、僕の場合、まだまだ活躍しているとは言えないかもしれません。だけどレザーや音楽など僕が出来る範囲で地元の人たちとのつながりを大切に、想いを共有していければ幸いです。小さな一歩かもしれないけれど、ボビーアートレザーを通じて小豆島を知り、小豆島に訪れてみたい、旅をしてみたいと感じていただければ嬉しく思います。
僕の曽祖父たちは明治時代、醤油を作って島の産業を発展してきたと聞いてます。
これからの未来、僕もボビーアートレザーを通じて、何か新しいモノ作りのカタチに関わり続けることができればと願っています。

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ROCKとレザーが重なるセットアップ – ロックの日に贈るボビーアートレザーの真髄・ディアスキンレザージャケット&レザーパンツ

2025年6/9はROCKの日ですね♪毎年この日が近づくとテンションが上がります♪
レザーはエイジング、心はアンチエイジング♪
手仕事が生み出す”美”と”機能”を兼ね備えた
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【6.9「ロックの日」に寄せて】
ロックとレザーが出会う意味・・・個人的なことになるのですが、10代の頃から音楽の世界でのし上がっていこうと大阪でもがいてきたけれど、なかなかROCKな歌詞が浮かばず、色々あって40代手前に見よう見まねで始めたレザークラフトでようやく心の奥底に潜んでいるROCKの部分が自由に表現できることに喜びを覚えました。
だから6月9日は単なる日付じゃない──僕にとっては精神とスタイルが交差する日なんです。
「この日だからこそ伝えたい“生き様としてのレザー”」そんなことを強く感じて今回、ずっとブログで紹介しきれなかった大切なオーダー作品をこの機会にご紹介させて頂きます。

【FORT$KNOX Rayさんとの出会い】
ここからは個人的なことを少し語らせて頂きます。
1986年に大阪に出て来て、芸大でデザインを学ぶ傍ら夢を描いてた音楽でのし上がっていくために、バンドを組もうと奔走しながら一人でもプレイできるよう弾き語りの腕を磨きながら毎日のように情報誌を読み漁ってると、ライブハウスのオーディションを見つけて、誰もいない部室で弾き語り音源を一発録りして当時一番有名だったバーボンハウスに出たくて持参しました。その場で聴いてくれることもなく、そっけなかった対応だったので思い描いたイメージとの落差に正直メンタルが弱っていました。でもせっかく梅田まで出て来たし、どんなバンドがライブを演奏しているのか知りたくて夕方再びバーボンハウスへ・・・
その日の出演バンドはFORT$KNOX(フォートノックス)のワンマンライブでした。
ヘビーメタルファッションに身を包んだ人たちを初めて見て圧倒されながら、僕もその熱気の渦の中で、これほどお客さんを集めるバンドって一体どんなバンドなんだろうって想像していました♪
ライブが始まると、場内が一気に盛り上がり、ものすごい熱気とエネルギーがホールに充満していました。帰りの電車に揺られながら配布されていた赤いソノシートを眺めながら、どうすればfort $ knox(フォートノックス)のように人気が出るんだろうって、ずっと考え込んでいました。

その夜を境に、ソノシートの音源を何度も聴く日々が始まりました。
バーボンハウスからはオーディションについて何の連絡もなかったけれど、どうにかしたくて公園や駅前で歌い始め、様々な人たちとの出会いを繰り返し、3年後にライブハウスで演奏することができました。良き出会いもあったけれど、好ましくない出会いも重なり、精神的に音楽を続けていくことに限界を感じて、20数年程ひっそりと大阪の片隅で平凡に過ごしていました。
その後レザーと出会い再び人生が動き始めるのですが、2022年の秋、友達から『今度ボビーのアトリエに革ジャンが欲しいって言ってる知り合いを連れていくわぁ』との連絡が入り、連れて来てくれた知り合いが、18歳の僕があの夜バーボンハウスで衝撃を受けたFORT$KNOX(フォートノックス)のヴォーカリストRayさんでした♪

19歳になる1986年のバーボンハウスでのエピソードを話すと、とても喜んでくれたRayさん・・・
そしてなんとRayさんの祖父母が小豆島の人だったそうで、小豆島にしょっちゅう行ってたとのことでした。小豆島出身の僕にとってすごく親近感を感じました。
コロナ禍でズタズタになった僕にとって、Rayさんはあの日と同じロックスターそのものでした。
その日Rayさんからレザージャケットとレザーパンツのオーダーをいただきました。
当時客席から見上げているだけの存在だったFORT$KNOXのRayさんと37年の時を経て出会うことができました。この時はボビーアートレザーを続けてきて本当に意味があったって心から思えた特別なひとときでした。
YouTubeチャンネルにて語っている動画も載せておきますのでご覧ください♪
【レザージャケット「BALJ-001 RAY」】


ディアスキンレザージャケット「BALJ-001 RAY」・・・
オリジナルレザージャケット「BALJ-001」を元に、素材を第二の皮膚とも呼ばれる肌に馴染むディアスキン(鹿革)で制作させていただいた1着

Rayさんのご要望で両サイトの内側に隠し内ポケットを施しました。

▼レザージャケット「BALJ-001 RAY」の動画をご覧ください▼
実はこのムービーを作るために2年かかってしまいました。
それくらい大切にしたいこだわりの作品の一つになりました。

このレザージャケット「BALJ-001 RAY」の詳細は、また改めて記事にさせて頂きますね。
【レザーパンツ「Serpent Trail」】
Serpent Trail=蛇の軌跡。
この作品のネーミングには、しなやかに、鋭く、迷わず己の道を進む者への敬意が込められています。
細身でシュッとしているRayさんの脚に合わせたオリジナルデザインのディアスキンとターコイズブルー染色のダイヤモンドパイソンのコンビネーションで構成されたZIP仕様のレザーパンツです。






▼レザーパンツSerpent Trailの動画をご覧下さい▼
レザーパンツSerpent Trailの詳細も改めて綴らせて頂きますね♪

【ロックとレザー – 共鳴する価値観】
レザーは、単なるファッションではなくROCKな生き様を表現できる相棒になり得るんだと感じます。
ROCKが魂を揺さぶるように、レザーも心を撃つことができるんだ・・・
ハンドレーシングで“世界で一着”を表現するということの誇りを
Rayさんと共有できたことがとてもありがたいです。



2025年1月の寒い日にも関わらず、着用写真のモデルになっていただいたRayさんの優しさに、心から感謝の気持ちでいっぱいです。
『オレはボビーを弟だと思っているよ』・・・そんなふうに支えてくれるRayさん。
僕は思います・・・
音楽の神様はいつもどこかでそっと見守っていてくれているんだって・・・
このレザーアイテムがRayさんのこれからのミュージックライフの相棒として共に生き続けていただけることを願っています♪
【世界でひとつのROCKをあなたにも身に纏って欲しい】
ボビーアートレザーは70年代に風靡した革紐を編み込んでいくハンドレーシング(ハンドステッチ)という手法で、オリジナルレザーアイテムを展開している日本で唯一のレザーファッションブランドです。
世界で一つのROCKを、このブログを読んでいただいてるあなたにも身に纏って頂きたい・・・
真心込めてあなたのためにレザーと向き合い、人生のラッキーアイテムをお届けさせて頂きます。

2025年6/9(ROCKの日)にて
それではステキなレザーライフを!
Bobby Art Leather for Japan for Everyone !
Love & Peace★Love & Music★Love & Leather

ボビーアートレザーはレザーファッションを通じて
あなたの人生の節目に寄り添う相棒を
これから先もずっとお手伝いさせていただきます。
▼こちらも併せてご覧ください▼
【メディア掲載記事】
たった一度きりの人生というステージで、人生の主役として光り輝けるような高揚感を
ボビーアートレザーの作品を通じて感じていただきたい・・・
Bobby Art Leather ®(ボビーアートレザー)は
単なる革製品を届けているのではありません・・・
Bobby Art Leather ®は手仕事のレザーアイテムを通じて
この先あなたが描いている人生の相棒として
より良い未来を提供している
あなたに寄り添うレザーブランドです
Bobby Art Leather for Japan for Everyone !

ボビーアートレザーはレザーファッションを通じて
あなたの人生の節目に寄り添う相棒を
これから先もずっとお手伝いさせていただきます。

自分らしく生きる人のためのハンドメイドレザーファッションブランド
Bobby Art Leather ®[ボビーアートレザー]
ボビーアートレザー <アトリエ>
〒533-0021 大阪府大阪市東淀川区下新庄5丁目7−19 高岡セカンドハイツ101
【過去のオーダー商品一覧】
★革ジャン・レザーパンツのページはコチラ
★レザーハット・キャスケットのページはコチラ
★バッグ・財布・ギターストラップなど革小物のページはコチラ
★USER’S VOICE(お客様の声)のページはコチラ
カスタムオーダー・フルオーダーの流れはコチラ
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ブーニーハットをレザー&ハンドレーシングで再構築|GOAT Recon Hat誕生記

レザーはエイジング、心はアンチエイジング♪
手仕事が生み出す”美”と”機能”を兼ね備えた
”唯一無二”のROCK系レザーアイテムを提供する
Bobby Art Leather®︎[ボビーアートレザー®︎]代表
レザーアートクリエイター
照下”Bobby”稔(テルシタ”ボビー”ミノル)です♪
【ブーニーハットをレザー&ハンドレーシングで再構築】
「Bobbyさん♪この帽子、革で作れませんか?」
そんなLINEのやり取りから始まった今回のオーダー。
お客様が長年愛用されていたのは、いわゆる“ブーニーハット”。ミリタリーの要素を持ちながら、軽やかで日常使いにも馴染む、使い勝手の良いアイテムです。
今回はそのシルエットや雰囲気をベースに、ゴートスキン(山羊革)で再構築し、ハンドレーシング技法で仕上げたフルオーダーハット「GOAT Recon Hat」が誕生しました。

【ご要望は「ガシガシかぶれる、革の相棒」】
お客さまのリクエストは明確でした。
「この帽子の感じが好きで、ボビーさんのハンドステッチの世界観で、普段使いのレザーハットにできたら……」
中でも「ブリムを少し広めにして日除けと個性を両立したい」という要望があり、
従来の型紙の流用ではなく、完全新規の型紙制作からスタートすることになりました。

【ゼロからの設計。時間をかけて「ちょうどいい」を探る】
型紙づくりは、帽子制作の“設計図”にあたる大切な工程です。
特に今回は、ブリムの角度やクラウンの高さなど、ちょっとした寸法の違いが印象を大きく左右するため、何度も調整と検証を繰り返しました。
量産品のようにスピード優先ではなく、クラフトならではのペースで、じっくりと「かぶったときに馴染む形」を目指して進めました。

まずは検証のため試作に取り掛かります。

一旦試作を完成させて、写メを送りやり取りをさせて頂きました。
日除けのためにもうひとまわりブリムを広くすれば基本はこれでOK!ということでゴートスキン(山羊革)で本制作に取り掛かりました。


【ゴートスキンとハンドレーシングの相性】
使用したのは、しなやかさと強さを兼ね備えたゴートスキン(山羊革)。
使い込むほどにシボやツヤが増し、個性が表情に現れてくる素材です。

縫製にはミシンを使わず、すべて手作業のハンドレーシング技法で仕上げています。

革紐を一本一本通す工程は時間も労力もかかりますが、その分しなやかさと立体感が出るのが魅力です。

【 GOAT Recon Hat、完成】
そうして完成したのが、こちらの一点モノハット「GOAT Recon Hat」。

無骨さの中にある滑らかさ。
どこかワイルドでありながら、革ならではの“深み”を湛えた存在感。
日常でガシガシ使い込むことで、さらに自分だけの表情に育っていく──
そんな帽子に仕上がりました。



【“一点モノ”に込めたクラフトの意味】
こうしたオーダーは、すべてが初めての試み。
制作に時間はかかりますが、そのぶん完成までのストーリーも含めて、帽子の一部だと思っています。

このGOAT Recon Hatも、間違いなく“世界にひとつだけの帽子”です。
そんな一点モノの価値を感じていただける方に、これからも出会っていけたら嬉しいです。

【🎩オーダーメイド受付中】
「この帽子をレザーで作れたらいいな」
そんな想いを、かたちにしてみませんか?
あなただけのレザーギア、じっくり向き合って制作いたします。
【🎩カスタムアレンジも受付中|BAL-HAT-NEOのご案内】
今回ご紹介した「GOAT Recon Hat」は、完全オリジナル設計で制作した一点モノ。
制作には時間と手間を要しますが、「自分だけの帽子」を求める方には大きな価値を感じていただけるはずです。

とはいえ、
「ここまでじゃなくていいけど、レザーの帽子が気になる」
「既存モデルをちょっとカスタムしたい」
そんな方には、ボビーアートレザーの定番ハット
👉《BAL-HAT-NEO》もおすすめです。
こちらはベースとなる型紙や設計がすでにある分、制作期間やコストも抑えられ、
そこからステッチカラーやサイズ感、パーツ変更などのアレンジも承っています。
フルオーダーに近い自由度と、程よいスピード感。
自分らしいレザー帽子の第一歩に、ぜひご検討ください。
【お客さまの不安の払拭に努めたい】
ボビーアートレザーにオーダーに至るまでに多くの方が
『この人に頼んで大丈夫かなぁ・・・』
『イメージ通りに仕上がるのかなぁ・・・』
『想定している予算で作ってもらえるのかなぁ・・・』など、
きっと心の葛藤や悩みがあったと思います。
そういう不安の払拭をブログやSNSを通じて発信していければと思います。
▼参考までにこちらもどうぞ▼(ハットのお客さまの声)

それではステキなレザーライフを!
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ボビーアートレザーのハットは
日常という人生のドラマの中にスパイスを効かせたトッピング
ワル目立ちするわけではなく
周りから褒めてもらえる・・・
そんな絶妙なさじ加減のレザーハットを
これからもお届けしてまいります。
▼コチラのページもご参照ください▼
ブログを通じてBobby Art Leather ®(ボビーアートレザー)の作品がどのようにして
生まれて、どんな想いで制作しているのかオーダーの参考になれば幸いです。
【未来への投資】
レザーは身につけて育てることができる一生モノのアート作品です
人生観をワンランクアップしたい
あなたの未来への投資として
ボビーアートレザー®︎作品をお役立ていただければ幸いです
▼コチラの記事もあわせてご覧ください▼

>>二度と出逢えない一点モノ、革のパッチワークがブームです!
>> 70年代 ロックファッション の世界観を現代に蘇らせた レザーハット BAL-HAT-NEO
>> ハットユーザーの”喜びの声”や”選んだ決め手”を集めてみました
【憧れのあの人も使ってる革の帽子】

海外在住の有名シルバーアーティスト(TRAVIS WALKERトラヴィスワーカー氏)や長渕剛さん、木暮”shake”武彦さん、ダイアモンドユカイさん、HEESEY(THE YELLOW MONKEY)さんRED RICE(湘南乃風)さん、ギタリストichiroさん(THE SONS・長渕 剛・矢沢 永吉 etc.)など日本を代表する有名ロックミュージシャンからも多数カスタムオーダーされたBAL-HATシリーズをご愛用いただいております。
▼これまで手掛けたレザーハットはこちら▼

例えば20年後・・・
我が子に譲りたくなるような・・・
そんなレザーハットを遺していきたい・・・
メディア掲載記事
たった一度きりの人生というステージで、人生の主役として光り輝けるような高揚感を
ボビーアートレザーの作品を通じて感じていただきたい・・・
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ボビーアートレザーはレザーファッションを通じて
あなたの人生の節目に寄り添う相棒を
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ボビーアートレザー <アトリエ>
〒533-0021 大阪府大阪市東淀川区下新庄5丁目7−19 高岡セカンドハイツ101
【過去のオーダー商品一覧】
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あなたのロックを完成させる——“Floral Thunder ”という名の革花をあなたに。フローラルサンダー・ミニポシェット

レザーはエイジング、心はアンチエイジング♪
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レザーアートクリエイター
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【 🌹Floral Thunder Mini Pochette誕生秘話】

「レザーにバラを咲かせた理由」──ロックなあなたに届けたい物語
ライブのステージでも、街角の光の中でも。
このポシェットを持った瞬間、あなた自身がひとつの”主役”になる。
そんな存在感を放つレザーポシェットを、制作させて頂きました。
その名も――Floral Thunder(フローラル・サンダー)Mini Pochette。

【🌩「咲き誇れ、雷鳴のように。」そんな思いから生まれました。】
僕はいつも、作品に“エネルギー”を込めたいと思っています。
使い手の感情を震わせるような、心に刺さるような何かを。
このFloral Thunderには、艶やかさと鋭さ、両方のイメージを込めました。
しなやかで美しく、でも一瞬で空気を変えるような強さを持つ「雷鳴」。
それを、革のバラに咲かせてみたらどうなるだろう?――そんな発想から始まりました。
このポシェットを制作するキッカケはギターストラップFloral Thunderでした🎸
このストラップがカタチになった時、この艶やかさと鋭さという要素を
革小物にも取り入れてみたい・・・
ROCK好きな大人の女性にクオリティーの高い作品を愛用して頂きたい・・・

レザーでバラの花びらを表現できる独自の手法とハンドレーシングの手法を施せるのが
ボビーアートレザーしかいないのでミニポシェットという形式で制作させて頂きました。
【🌹「レザーでバラを表現」その手仕事の理由】


このポシェットの主役は、一輪のバラ。
でも、ただのバラではありません。
ボビーアートレザーが創業する前からあみだした特殊な手法です。
当時THE YELLOW MONKEYのHEESEYさんとのコラボアイテムで限定リリースしたHEE-ROSEでも
レザーローズを制作させて頂いたり、手間と技術とセンスが必要な作業となります。
それはまるで革そのものに“魂”を吹き込むような作業です。
ひとつとして同じ花は生まれません。

【👜小さなボディに、大きな存在感。】
このポシェットは手のひらサイズですが、
スマホや充電バッテリー、電子タバコやリップ程度の持ち物はしっかり収納できます。
- フェスやライブのサブバッグに
- レザーコーデのアクセントとして
- 何気ない日常を特別に変える“相棒”として
いつでも、どこでも、あなたのロックを完成させてくれるはずです🌹

サイズ・仕様:
* 本体サイズ(フラップを閉じた状態のサイズ)
* H:170mm / W:120mm / D:55mm
背面ポケット
* H:145mm / W:120mm (スマホバッテリー類もしくはミニ財布収納可)


【🎥制作の裏側と想いを動画で語りました!】
こちらの動画では、制作工程や想い、なぜこのバラが生まれたのかを語っています。
実際の細かいディテールも見られますので、ぜひご覧ください!
▼スライドショーの映像はコチラ▼
こだわりのディテールと、唯一無二の存在感。
本革に手縫いで咲かせた“ロックな花”を、スライドショー形式でお楽しみください。
【🛒ご注文はWebショップにて受け付けています】
現在は受注生産にてお作りしています。
カラーはレッドローズとイエローローズの2種類。
ご注文後に一つひとつ、丁寧に仕立ててお届けいたします。
納期はおおよそ2~3週間を目安にしていますが、詳細は商品ページをご確認ください。
▼今すぐバナーをクリック▼

もちろんカスタムオーダーも可能ですので、気軽にご連絡ください♪
▼オーダーに関するご相談はコチラ▼
【🌟まとめに代えて】
僕は、革をただの素材とは思っていません。
そこに手を入れ、命を宿すことで“唯一無二の物語”が生まれると信じています。
Floral Thunderは、そんな思いが結実した作品のひとつです。
あなたの「今」と「これから」に寄り添う、力強くて美しい存在になりますように。
ぜひ、一度手に取っていただけたら嬉しいです。

それではステキなレザーライフを!
Bobby Art Leather for Japan for Everyone !
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▼こちらも併せてご覧ください▼
他にもこれまでたくさんのメディスンバッグ関連の作品を制作させていただきましたので
ご覧いただければ幸いです。
▼下の写真をクリックor タップ!▼
これらの作品のようにお客様の”想い”や”夢”に寄り添いながら作り上げていくことが
Bobby Art Leather ®(ボビーアートレザー)の役割りであり使命です。
【メディア掲載記事】
たった一度きりの人生というステージで、人生の主役として光り輝けるような高揚感を
ボビーアートレザーの作品を通じて感じていただきたい・・・
Bobby Art Leather ®(ボビーアートレザー)は
単なる革製品を届けているのではありません・・・
Bobby Art Leather ®は手仕事のレザーアイテムを通じて
この先あなたが描いている人生の相棒として
より良い未来を提供している
あなたに寄り添うレザーブランドです
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ボビーアートレザーはレザーファッションを通じて
あなたの人生の節目に寄り添う相棒を
これから先もずっとお手伝いさせていただきます。

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〒533-0021 大阪府大阪市東淀川区下新庄5丁目7−19 高岡セカンドハイツ101
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同じ時期に、異なる道を駆け抜けたレザーキャップ──BUCKRIDE 誕生ストーリー

レザーはエイジング、心はアンチエイジング♪
手仕事が生み出す”美”と”機能”を兼ね備えた
”唯一無二”のROCK系レザーアイテムを提供する
Bobby Art Leather®︎[ボビーアートレザー®︎]代表
レザーアートクリエイター
照下”Bobby”稔(テルシタ”ボビー”ミノル)です♪
【 BUCKRIDE Leather Cap】
2025年春、奇しくも同じ時期に2つのオーダーが舞い込みました。
一つはバイクを愛する男が求めた、SHARKRIDE。
もう一つはロックファッションを愛する男が求めた、BUCKRIDE。
それぞれの想いが、異なる素材と感性でかたちになっていきました。
まずはイメージムービーをご覧ください
いかがでしたか?それでは写真をじっくりご堪能くださいね。

BUCKRIDEは天然シボが美しく軽やかなオールディアスキン(鹿革)仕様



しなやかで軽やか。鹿革がもたらす抜群のフィット感とナチュラルな風合い。 『BUCKRIDE(バックライド)』は、野生のしなやかさと力強さを併せ持つ、“鹿革”で仕立てたレザーキャップ。 革の中でも特に柔らかく、通気性にも優れたディアスキン(鹿革)は、長時間かぶってもストレスを感じさせない極上のかぶり心地。それでいて、使い込むほどに風合いが増し、経年変化を楽しめるのも魅力です。 ハンドレーシング(総手縫い)で仕立てた一品は、量産品にはない温もりと、確かな強度を兼ね備えています。

クラウン左右にボビーアートレザーのギターピックをインレイにあしらったスペシャル仕様



【BUCKRIDEの誕生背景】
レザーハットの中でも尖った名作BORISタイプを以前ご注文いただいたファッション感度の高いお客さまから、今回上記の内容でレザー帽のオーダーを頂きました。
季節ロケーション問わず自然に馴染み、しなやかで、どこか色気のある仕上がりのレザーキャップが誕生しました。
その中でも原型となったモデルはコチラです。
そこからクラウンのハンドレーシングパターンを進化させた新作レザー帽がBUCKRIDEなのです。
【SHARKRIDEとの対比と共鳴】
- SHARKRIDE=武骨・重厚・男らしさ
- BUCKRIDE=柔らかさ・洒落感・都会的
- どちらも「RIDE=乗る・駆ける・共に歩む」存在
そんな偶然が生んだふたつのスタイルが、アトリエの中で並んで走り出したのです。
比較動画はコチラ
【Black Light Rideへの流れ】
そして、これらの制作中にふとよぎった“もう一つの可能性”。
「このスタイルを、エントリーモデルとして発展させると、どうなるだろう?」
それが後に誕生する“Black Light Ride Leather Cap”の原点となりました。
無数のご縁と偶然が、ひとつの道をつなげていくことになるのです。

エントリーモデルとして手に取りやすく、
それでいて一つひとつが一点モノ。
動画で気になった方は、ぜひ商品ページもご覧ください
【商品ページはいますぐバナーをクリック】

もちろんカスタムオーダーも可能ですので、気軽に連絡ください♪
▼オーダーに関するご相談はコチラ▼

BUCKRIDEは、ロックスタイルを愛するあなたのためのレザーキャップ。
レザーは、あなたの時間と共に表情を変え、育っていく。
もしあなたの感性に響くなら、次に生まれるのは“あなたのRIDE”かもしれません。
それではステキなレザーライフを!
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ボビーアートレザーはレザーファッションを通じて
あなたの人生の節目に寄り添う相棒を
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【メディア掲載記事】
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単なる革製品を届けているのではありません・・・
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この先あなたが描いている人生の相棒として
より良い未来を提供している
あなたに寄り添うレザーブランドです
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ボビーアートレザーはレザーファッションを通じて
あなたの人生の節目に寄り添う相棒を
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ボビーアートレザー <アトリエ>
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![ロック系・革ジャン・ハット・革製品オーダー専門レザーブランド Bobby Art Leather [ボビーアートレザー]](https://bobby-art-leather.com/wp-content/uploads/2014/09/logo1.png)
















