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ギャラクシー・レッド・レザーコインケース Galaxy Red Leather Coin Case

2025年9/7(日)に阪神甲子園球場に阪神広島戦を観戦してまいりました⚾️
熱狂の球場の奥に浮かぶ満月の美しさ、そして歓喜の胴上げ・・・
阪神リーグ優勝の一夜を僕は生涯忘れることがないでしょう・・・

レザーはエイジング、心はアンチエイジング♪
手仕事が生み出す”美”と”機能”を兼ね備えた
”唯一無二”のROCK系レザーアイテムを提供する
Bobby Art Leather®︎[ボビーアートレザー®︎]代表
レザーアートクリエイター
照下”Bobby”稔(テルシタ”ボビー”ミノル)です♪
【Galaxy Red Leather Coin Case】
今回ご紹介させていただくレザーアイテムは
ギタリスト ichiro さんを敬愛するファンの方から特別なオーダーを承りました。
その想いに寄り添い、革という素材と向き合いながら完成したのが、
Galaxy Red Leather Coin Case(ギャラクシー・レッド・レザーコインケース)です。

深紅のスネークレザーに浮かぶ独特の模様は、まるで宇宙のきらめきのよう。
ハンドレースが加わることで、小さなコインケースながら圧倒的な存在感を放っています。

まずはその魅力をスライドショーでご紹介いたします。
お客さまの想いに応えるべく、2024年の長渕剛さんのコンサートツアーでichiroさんが着用されたステージ衣装の宇宙のきらめきを思わせる「ギャラクシー・レッド」をテーマに仕立てた、唯一無二のレザーコインケースです。
▼それではGalaxy Red Leather Coin Caseのムービーをご覧ください▼







2024年の長渕剛さんのコンサートツアーでのichiroさんのステージ衣装の素材やフォルムの要素をコインケースに込めました。裏面はベルトループの素材と型紙を使ってデザインに落とし込みました。





コインケースの型紙も今回の作品に併せて新たに制作し直しました。
コインケース第二弾として今後他の素材で再リリースしたいと思います♪

革の表情も、オーダーいただいた方の想いも、二つとして同じものはありません。
だからこそ、一点モノの作品には他では得られない特別な価値が宿ります。
この「ギャラクシー・レッド・レザーコインケース」もまた、持ち主だけの物語を刻みはじめています。
スライドショーや写真を通じて、世界にひとつだけのレザーアイテムが生まれる瞬間を感じていただければ嬉しいです。
そして、いつかあなた自身の想いをカタチにするとき、そのお手伝いができれば幸いです。
それではステキなレザーライフを!
Bobby Art Leather for Japan for Everyone !
Love & Peace★Love & Music★Love & Leather

ボビーアートレザーはレザーファッションを通じて
あなたの人生の節目に寄り添う相棒を
これから先もずっとお手伝いさせていただきます。
▼こちらの関連記事もご覧ください▼
【メディア掲載記事】
たった一度きりの人生というステージで、人生の主役として光り輝けるような高揚感を
ボビーアートレザーの作品を通じて感じていただきたい・・・
Bobby Art Leather ®(ボビーアートレザー)は
単なる革製品を届けているのではありません・・・
Bobby Art Leather ®は手仕事のレザーアイテムを通じて
この先あなたが描いている人生の相棒として
より良い未来を提供している
あなたに寄り添うレザーブランドです
Bobby Art Leather for Japan for Everyone !

自分らしく生きる人のためのハンドメイドレザーファッションブランド
Bobby Art Leather ®[ボビーアートレザー]
ボビーアートレザー <アトリエ>
〒533-0021 大阪府大阪市東淀川区下新庄5丁目7−19 高岡セカンドハイツ101
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ギタリスト必見!青の炎と花をモチーフにした一点モノギターストラップ『Blue Flame Bloom』

2025年もあっという間に9月!一年がホンマあっという間に感じます。まだまだ残暑が続きますが、まずは革小物から少しずつ秋コーデを楽しんでみましょうね♪
8月の最終日、映画”火の華”を観に映画館へ行ってまいりました。

写真提供・(C) OAFF EXPO2025-OAFF2026
主演俳優の山本一賢さんと小島央大監督との舞台挨拶もあったので
せっかく大阪に来てるなら会いたいと思いテアトル梅田へ向かいました♪
映画俳優山本一賢さんとは実に9年ぶりの再会・・・
あまりにも懐かしくで思わず抱き合ってしまいました♪
詳細はnoteに綴っていますので、ご覧いただけると嬉しいです。

レザーはエイジング、心はアンチエイジング♪
手仕事が生み出す”美”と”機能”を兼ね備えた
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【ギターストラップBlue Flame Bloom(青い炎の花)】
レザーと音楽が響き合い、生まれたのは“青い炎の花”。ギタリストのための特別なストラップ『Blue Flame Bloom』をご紹介します。
Blue Flame Bloom は「燃えるような情熱(Flame)」と「美しく咲く花(Bloom)」を組み合わせた言葉
- ブルー(Blue) → クールさ・神秘性・孤高
- フレイム(Flame) → 情熱・エネルギー・魂の叫び
- ブルーム(Bloom) → 芽吹き・開花・表現の広がり


『Blue Flame Bloom』誕生のきっかけ
お客さまが初めてアトリエにお越しいただいたのが大阪関西万博の初日4/13でした。
雨の中遥々お越しいただきギターストラップへの熱い想いを聞かせて頂きました。
その後、LINEでやり取りをしながら、デザインや仕様を詰めてまいりました。

制作過程とクラフトマンシップ















型紙制作からレザーパーツカット、組み立てまでのプロセスを連絡しあってまいりました。
そのやり取りの時間もお互いテンションが上がって、僕も高い熱量で制作にのめり込むことができました。
完成したギターストラップ『Blue Flame Bloom』
一点物オーダーメイド・ギターストラップ『Blue Flame Bloom』の全容と完成の魅力を解説した動画です。
どのような想いと技術で生まれたのかをじっくりご紹介します。
Blue Flame Bloom ― 青の情熱と花が共鳴する唯一無二のギターストラップ 革に込めた「青の炎のような情熱」と「咲き誇る花の力強さ」。
スタッズの中央にはブルートルマリンを埋め込み、輝きと存在感を放つ特別な一点物です。
▼まずはギターストラップ『Blue Flame Bloom』のムービーをご覧ください▼










ギターストラップ『Blue Flame Bloom』をギターに装着したイメージ














お客さまからのご要望で背中側の青い炎(ブルーフレーム)にボビーアートレザーのギターピックを埋め込みました♪



ヌメ革を用いた長さ調整ベルト(ベルト穴25mmピッチ)
作品についての解説や想いを詰め込んだムービー📽️
この動画では、制作者本人がデザインのこだわりや制作背景を語りながら解説しています。 唯一無二のギターストラップが生まれる瞬間をぜひご覧ください。
▼続いてギターストラップ『Blue Flame Bloom』解説動画をご覧ください▼
「同じものは二度と作れない——だからこそ価値がある。」
目次を眺めながら気になる場面をチェックしていただくと、きっと共鳴する瞬間が見つかるはずです。
🎸目次
00:00 オープニングトーク
00:46 Blue Flame Bloom仕様説明
03:55 Blue Flame Bloomスライドムービー
07:20 作品コンセプト&アドリブトーク
09:05 2025年に手掛けたギターストラップについて
09:44 ライブやコンサートでついついストラップに目が行く話
10:48 ライブ会場でボビーアートレザーのストラップ使うアーティストの話
13:23 レザーワークを通じて音楽に携わることが夢だった話
15:20 ブログや動画を通じて繋がりあえたエピソード
17:25 レザーワークを続けさせてもらえてることの有り難み
18:23 YouTubeに残すキッカケ
20:00 お客さまからの予期せぬひとこと
22:52 エンディング
制作に込めた想いと、別注オーダーについて
一本のギターストラップが誕生するまでのストーリーや、制作に取り組む上での想いが上の動画を通じて伝わってもらえたと思います。
一つひとつが唯一無二。ご希望に合わせて、あなたの世界観を反映したギターストラップを全力でオーダー制作させて頂きます。
この動画で語らせていただいたように、作品と動画とブログとのセットでひとつの作品が完成します。
そして・・・
この手から離れ、お客さまのもとで相棒の如く育てていただいて、ようやくこの物語は完結します。

あなたの音楽と共鳴するストラップを──それがBobby Art Leatherの使命です♪

【あなたもオーダーメイドできる!オーダー方法のご案内】
ボビーアートレザーでは創業以来、様々なアーティストのオリジナルギターストラップを制作しています。音楽スタイルやジャンルによって他ではマネできない圧倒的な個性を引き出します。
ハンドレーシングという完全手作業の一点モノになりますので、制作期間は頂戴するのですが、好みのデザインや、長時間のプレイにも耐えうるためのクッションを施したり、レザーの種類、幅や長さ、スタッズ装飾や長さ調節の仕様など、ミシンを使わない手作業での制作ならお任せください。

(*もしミシンでの制作がご希望でしたら専属の職人とも共作できますのでご安心ください)

これまで制作してきたストラップ関連の記事がありますので、オーダーの際に参考にして頂ければ幸いです。気になるアイテムがございましたら、お気軽にCONTACTからお問い合わせくださいね。
▼これまで手掛けてきたギターストラップはコチラ▼

「音と共に進化し続ける世界に一つだけのストラップをあなたのギターに!」
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ハーレーバイカーのために生まれたレザーベスト🐍蛇王翼(Jyaoh Wing)🪽🏍️

世界中にたくさんのレザークラフターのWebサイトが存在するにも関わらず
このブログに辿り着いて頂きありがとうございます♪
前回のブログの続きですので、ぜひ前回の記事も併せてごゆっくりお愉しみください🎩
レザーはエイジング、心はアンチエイジング♪
手仕事が生み出す”美”と”機能”を兼ね備えた
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照下”Bobby”稔(テルシタ”ボビー”ミノル)です♪
【レザーベスト蛇王翼(Jyaoh Wing)の全容】
🐍 蛇王翼 -Jyaoh Wing-🪽
その名が示すのは、
“陸と空を同時に支配する存在”。

ハンドレーシングで編み込まれた漆黒のレザーは、
持ち主の人生と共に物語を刻み続ける「鎧」であり、
唯一無二の“一点物オーダー作品”です。

真鍮コンチョボタンは経年変化と共に深みを増し、
革紐の編み模様は機能性と装飾性を兼ね備えた、
他では真似できない表現の手法です。

この「蛇王翼」は、1960~70年代にロックミュージシャン達が
愛用したレザーファッションカルチャーを受け継ぎながら、
現代に蘇らせたレザーベストです。

【動画で解説・レザーベスト蛇王翼 -Jyaoh Wing-誕生秘話】
一点物オーダーメイド・レザーベスト「蛇王翼(Jyaoh Wing)」の制作と完成の魅力を解説した動画です。
黒のラムスキンとパイソンを融合し、手作業で編み込んだ翼のモチーフは、まさに唯一無二。
バイカーの背中を彩る“革の鎧”が、どのような想いと技術で生まれたのかをじっくりご紹介します。
▼それでは解説ムービーをご覧ください▼
YouTubeチャンネルの概要欄にチャプター(目次)を表記していますので、そちらもご活用くださいね。
▼目次
0:00 オープニング
0:14 作品紹介(レザーベスト蛇王翼 -Jyaoh Wing-)
5:52 スライドショー「レザーベストができるまで」
11:30 レザーベストの誕生秘話その1
12:30 スライドショー「蛇王翼 Jyaoh Wing 完成」
14:49 レザーベストの誕生秘話その2
17:45 レザーとバイクとの相性や想い
21:30 エンディングトーク〜
【写真で味わう|蛇王翼 -Jyaoh Wing-】
動画やスライドショーにて、この作品が誕生したエピソードや仕様などを
詳細に解説させていただいてるのですが、ここからは
写真を通じて蛇王翼 -Jyaoh Wing-という作品の雰囲気をご覧くださいね📷








まずは全体像をご覧いただきました。
それでは各ディテールをご覧くださいね。

今回の作品はお客さまのご要望で真鍮製ロゴコンチョボタン仕様に


コンチョボタンから両脇にかけてハンドレーシングしている柄はイーグル🦅の翼🪽





両サイドの脇の辺りに真鍮製のハトメを打ち込み、
鹿革を三つ編みにしたロープにて幅調整機能を演出

ロープを緩めれば黒のダイヤモンドパイソンがチラ見え・・・



この仕様になった理由は、革ジャンの上からも羽織りたいとのことでこの方式を採用しました。
続いて背面の仕様について・・・

巳年生まれのお客さまということで、ヨークの下に黒のダイヤモンドパイソン



パイソンの天然の鱗柄が実にCOOLです🐍
【レザーベスト蛇王翼(Jyaoh Wing)とハーレーとの相性🏍️】
この作品を納品の日に、お客さまがアトリエまで遥々ハーレーに乗って来てくれました。
そして、8月の厳しい暑さの中にも関わらず快く撮影にご協力いただき感謝感謝です。


実はボビーアートレザーを創業して以来、ずっとバイカーのお客さまのレザー作品を制作したいと思って続けてきたのでホンマに嬉しくてたまりませんでした🏍️

バイクという生き様を表現する重要なツール・・・
そんなバイカースタイルに寄り添うレザーベストという選択・・・
世界中のバイカーの中でも世界に1着しか存在しない
レザーベスト蛇王翼(Jyaoh Wing)

鉄の馬(アイアンホース)とも呼ばれるハーレーとレザーとの相性は抜群です!








ハーレーというバイクの鼓動とハンドレーシングで編み上げられたレザーとの相性は最高です◎👍
まさに唯一無二の組み合わせになりますね♪


オーナーさまがハーレーに跨ってベストを着用されたシーンも織り交ぜた
ショートムービーを制作しました。
映像では完成品のディテールをじっくり見せた後、実際にハーレーに跨った姿を重ねています。
革と鉄が共鳴する瞬間を、ぜひご覧ください。
🔽ショートムービーはこちら🔽
数ヶ月に渡って制作してきたレザーベスト”蛇王翼(Jyaoh Wing)”・・・
お客さまのこれからの人生に寄り添う相棒として、未来へと駆け上がって頂きたい・・・
そういう願いを込めて”革”を紡いでまいりました🪡

Bobby Art Leather は”日常に物語を与える”
そんなレザーアイテムをこれからも創り続けます🎩
それではステキなレザーライフを!
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ひとつのレザーベスト🐍蛇王翼(Jyaoh Wing)が生まれるまで

これまで様々なレザー作品を制作させていただきました。
今回、ひとつのレザー作品がどのように生まれてきたのか
このブログに綴ってまいります。
動画もございますので最後までゆっくりお付き合いくださいね🪡
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【レザーベスト蛇王翼(Jyaoh Wing)】
🐍 蛇王翼(Jyaoh Wing) — ネーミングに込めた想い
黒のラムスキンと黒のダイヤモンドパイソン──
陸を這う蛇の力強さと、獲物を射抜くような冷たい輝き。
そこに広がるイーグルの翼は、空高く舞い上がる自由と誇りの象徴です。
巳年生まれのお客さまが蛇王翼(ジャオウ・ウィング)を羽織って
バイクを駆るその姿に、地を這うだけでは満足せず、
翼を得て大空へと飛翔する蛇の王の姿をイメージした作品です。


「蛇王翼(Jyaoh Wing)」
それは、陸と空を同時に支配する存在を表す名前です。
ハンドレーシングによる手仕事の温もり、
真鍮コンチョボタンが刻む経年変化、
そして世界にひとつだけのオーダーという特別感。
走るための鎧であり、
持ち主の人生と共に物語を刻んでいく相棒。
そんな想いを、この名前に託しました。
ひとつの作品が誕生するまでのプロセスを
スライド映像でご紹介させていただきます📽️
この動画では、完成した「蛇王翼」が誕生するまでのプロセスをスライド形式でご紹介しています。
* イメージスケッチから型紙制作
* レザーのカット&トレース
* ハンドレーシングによる編み込み工程
* 1960〜70年代ロックカルチャーから受け継がれたスタイル
* 真鍮コンチョボタンの取り付けまで
一点物のレザー作品が生まれる過程を、ぜひ最後までお楽しみください。
▼それではスライドショーをご覧ください▼
それでは写真を交えて完成まで流れを綴ってまいります♪
<イメージスケッチ>
打ち合わせを重ねながらイメージを擦り合わせていきます


<型紙制作>
原型の型紙を参考に新たにカスタムしていきます



<トレース>
銀ペンで型紙をレザーにトレース
穴あけ用のドットもすべて印をつけます。



<カット>
パーツごとにナイフでカットしていきます

<パーツを仮止め>
パーツ同士をゴムのりで仮止めします
薄いエキゾチックレザーをレザーに貼って補強します



<ポンチで穴あけ>
革紐を通す箇所の印に沿って
ポンチと木槌で穴を開けていきます

編み上げた背面の様子

<ハンドレーシング>
レザーをカットした革紐をレース針で穴に通し、パーツ同士を編み上げていきます。
編み込む際に生まれる柄は、機能性と装飾性を兼ね備えています。

ハンドレーシングは1960年代後半から70年代にかけて風靡したファッションカルチャーのひとつです。当時、多くのロックミュージシャン達に愛用された独特のレザーファッションスタイルです♪

ハンドレーシングという手法は機械では再現できない工程で実に手の掛かる縫製技法です。
ボビーアートレザーはハントレーシングの表現力を活かし現代に落とし込んで展開し続ける
日本で唯一のレザーファッションブランドです♪


創業以来、一貫して続けているハントレーシングというスタイル。
教科書はなく、古い雑誌の切り抜き写真やヴィンテージの革ジャンから学びました。

革紐を編み込んで作品が生まれるように
お客さまの、これからの人生がステキなご縁で繋がっていただけることを
願いながら日々レザーと向き合っています。

<ウィング柄の制作に取り掛かります🪽>
約2週間ほどかけて革紐を編み込んでいきます🪡


<胴回りを接続>
両脇を革紐で編み込んで繋ぎ合わせ真鍮製のハトメを取り付けます。



肩を編み込み、脇や周囲を編み込んでいきます🪡

真鍮ロゴコンチョボタンを取り付けます

三つ編みした鹿革ロープをハトメに通せば・・・


数ヶ月の時を経て、世界で1着のレザーベスト🐍蛇王翼(Jyaoh Wing)が完成しました!

完成した🐍蛇王翼(Jyaoh Wing)の全容を解説動画を織り交ぜて綴らせていただきましたので
続けてご覧くださいね♪🏍️
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黒鹿革 × 蛇の気配。ワイルド&エレガンス・唯一無二のハンチング帽「Snake Head BLACK DEER」

2025年のお盆はいかがお過ごしでしょうか?
僕は埼玉からお越しのレザー&FUJIFILM X-Pro2仲間と大阪関西万博へ行ってまいりました。
出掛けたおかげで新鮮な気持ちになりアトリエで制作に励むことができました。
その様子をnoteに綴ってますのでお時間ある時にでもご覧いただけると嬉しいです♪

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【 漆黒の鹿革×蛇のような気配を纏わせた唯一無二のハンチング帽】
今回隠れた人気アイテムのひとつ「Snake Head BLACK DEER」というハンチング帽のオーダーをいただきました。
ベーシックなデザインとはいえ革の質感、ハンドレーシングの技法による独特の縁取り、手にした瞬間に感じる確かな存在感。
これは単なるファッションアイテムではなく、ワイルドとエレガンスの境界線を形にした作品です。

【スライドショーで味わう「Snake Head BLACK DEER」】
それでは「Snake Head BLACK DEER」の鹿革が生み出す存在感、ハンチング帽としての実用美と品格、ハンドレーシングの手法が織りなす一点物の証をスライドショーを通じてご覧くださいね。
▼まずはショート動画をご覧下さい▼
黒鹿革ならではの深い艶、職人の手縫いによるステッチの立体感、
蛇を思わせる曲線的なフォルム。
画像を追うたびに、その唯一無二の存在感に引き込まれます。



革に宿るのは、技術だけではありません・・・
1970年代、ヒッピーカルチャーの中で生まれた自由な精神と、
その時代の空気をまとった「ハンドレーシング」という手法。
それらを現代の感性とロックマインドで甦らせたのが、「Vanilla White」です。
ディアスキンの柔らかさ、無骨なフォルム、そして静かに漂う品格。
このレザー帽には、“70’sの手仕事をROCKで甦らせた反骨の美学”が息づいています。
【素材へのこだわり:鹿革の魅力】
「Snake Head BLACK DEER」に使われているのは、海外のメゾンブランドでも使われている藤岡の鹿革(ディアスキン)。
- しっとりした手触り:通常の牛革や馬革にはない柔らかさと肌馴染み
- 経年変化の美しさ:使い込むほどシボの深みが増す
- 軽さと強度の両立:日常使いにも耐える耐久性
革自体が持つ表情の豊かさは、被るたびに新しい魅力を発見させてくれます。

【職人の手仕事が生み出すフォルム】
この作品への想いをアツく語らせて頂きました!
それともうひとつのイチオシ作品についても解説させて頂きました。
その制作の裏側や、作り手の想いをぜひご覧ください。
▼それでは解説動画をご覧ください▼
黒鹿革が纏う、蛇の気配。
ワイルドとエレガンス、その境界線を行く唯一無二のハンチング帽。
Bobby Art Leather「Snake Head BLACK DEER」の魅力を動画で解説します。
▼目次
0:00 オープニング
0:18 作品紹介(ハンチング帽)
2:40 スライドショー「Snake Head BLACK DEER」
3:56 ハンチング帽の誕生秘話
5:07 イチオシ作品紹介(レザーキャップ)
6:32 エンディング
解説動画を撮影しながらいつも感じること・・・
NET検索を通じてボビーアートレザーを知って頂き、そしてオーダーいただき、レザー作品を人生の相棒として育てていただく・・・作り手として、これほど幸せなことはないです。
【あなたのためだけの一品】
「Snake Head BLACK DEER」は、どんなスタイルにも確かな存在感を加えます。
- デニムとのコーディネートでワイルドに
- ジャケットスタイルで紳士的に
- シンプルな服装に一点投入で個性を演出
このハンチング帽は大量生産ではなく、オーダーメイド制作です。
ひとつひとつの工程に時間をかけ、あなたのためだけに作られます。
鹿革の蛇頭──その気配を、あなたのスタイルに宿してみませんか?
▼詳細やWeb予約はいますぐ下記のバナーをクリック▼

それではステキなレザーライフを!
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▼レザー帽の関連記事はこちら▼
例えば20年後・・・
我が子に譲りたくなるような・・・
そんなレザーアイテムを遺していきたい・・・
▼これまで手がけたレザーキャスケット集はコチラ▼

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単なる革製品を届けているのではありません・・・
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究極の無垢「バニラ・ホワイト」— 白なめし鹿革で仕立てたレザーキャスケット

2025年も夏真っ盛り☀️夏はレザーアクセや革小物で夏を楽しんでくださいね♪
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【 自然環境に優しい“白なめし”とは?】
日本古来の製法 × 鹿革の柔らかさ × 手仕事の融合
自然と共に歩んできた日本の伝統技術「白なめし」。
化学薬品を使わず、丹念に仕上げられた鹿革には、時代を超えて受け継がれてきた美しさがあります。
鹿革の白なめし革は、非常に柔らかく、しなやかで、軽量です。また、鹿の革は通気性が良いため、肌触りが心地よく、通気性が求められるアイテムに適しています。
もともと白なめし革は一般的に白色または淡い色合いを持っており、使っていくうちに色目も味わい深いアイボリー系に経年変化を見せてくれます。
そのため、赤ちゃんのファーストシューズをはじめ高級な革製品の製造に適しています。
その無垢なる素材に、ひと針ひと針、手仕事で命を吹き込む。
このキャスケットは、ただの帽子ではありません。
“鹿革 × 白なめし × 手仕事”が織りなす、唯一無二の存在。
究極の無垢が、今ここに姿を現しました。

【スライドショーで見る「Vanilla White」ディテール集】
それでは“Vanilla White”の白革が生み出す存在感、キャスケットとしての実用美と品格、ハンドレーシングの手法が織りなす一点物の証をスライドショーを通じてご覧くださいね。
▼まずはショート動画をご覧下さい▼
革に宿るのは、技術だけではありません・・・
1970年代、ヒッピーカルチャーの中で生まれた自由な精神と、
その時代の空気をまとった「ハンドレーシング」という手法。
それらを現代の感性とロックマインドで甦らせたのが、「Vanilla White」です。
ディアスキンの柔らかさ、無骨なフォルム、そして静かに漂う品格。
このレザー帽には、“70’sの手仕事をROCKで甦らせた反骨の美学”が息づいています。








【作り手が語る「バニラ・ホワイト」解説動画】
白なめしの経年変化の様子など、この作品への想いをアツく語らせて頂きました!
この動画では、Bobby Art Leatherが手がけた白なめし鹿革のレザーキャスケット「Vanilla White(バニラ・ホワイト)」について、その素材選び・制作過程・こだわりポイントを、作者自らが詳しく解説しています。
🦌 鹿革 × 白なめし × 手仕事日本古来の“白なめし”という伝統的な製法で生まれた、環境にやさしい鹿革。その柔らかく、しっとりとした質感を最大限に活かし、一針一針、手縫いで仕立てた唯一無二のレザーキャスケット。
「究極の無垢」を形にした、“Vanilla White”。その制作の裏側や、作り手の想いをぜひご覧ください。
▼それでは解説動画をご覧ください▼
この動画でも話しているのですが、白なめしの鹿革による経年変化の様子が味わえるのが最高です。

経年変化の様子をご覧ください
動画後半では、ボビーアートレザーのことを見つけてくれた方への感謝の気持ちも語らせていただいてます。NETを通じてボビーアートレザーを知って頂き、そしてオーダーいただき、レザー作品を人生の相棒として育てていただく・・・作り手として、これほど幸せなことはないです。
【「白」という選択に、強さとやさしさを込めて】
【🍦まるでバニラアイスのような白】
白なめしの白は真っ白というより、まるでバニラアイスクリームのような優しい乳白色をしています🍦
バニラアイスにいろんなトッピングを重ね合わせると映えるように、日頃のコーディネートにも馴染んでくれる中立的で合わせやすいレザーアイテムです。

【白は季節を問わない】
白は季節に関係なく使用できる色です。夏には涼しげな印象を与え、冬には雪のような清潔感を醸し出すことができます。そのため、白いレザーアイテムは一年中活用できるアイテムと言えます。

【洗練された印象を与える白】
白いレザーアイテムは、清潔感があり洗練された外見を演出します。白はシンプルでエレガントな印象を与える色であり、それがレザーアイテムに加わることで、高級感やスタイリッシュさを引き立てることができます。

【あえて白だからこそ】
白いアイテムは汚れやシミが目立ちやすいため、慎重な取り扱いが必要です。
裏を返せば自然と習慣的にクリーニングや手入れをして長く大切に取り扱うような所作が生まれます。
特に鹿革の白なめし革は使っていくうちに色目も味わい深いアイボリー系に経年変化を見せてくれます。独特の経年変化を楽しむには最適です。

【白という選択技を足してみませんか?】
モノトーンコーデや日々のコーデにバニラホワイトをトッピングしてみると、結構しっくりきてコーデも楽しいです。アトリエではブランドカラーの黒と赤を基調にコーディネートしてますが、自宅では置いてある照明器具などの演出小物や食器系は白を基調に配置しています。木調の家具や内装に馴染みますね。ダーク系の多いレザーファッションにも白を取り入れるだけで程よい抜け感や華やかさが生まれるのでオススメですよ。

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▼これまで手がけたレザーキャスケット集はコチラ▼

それではステキなレザーライフを!
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ボビーアートレザーはレザーファッションを通じて
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【メディア掲載記事】
たった一度きりの人生というステージで、人生の主役として光り輝けるような高揚感を
ボビーアートレザーの作品を通じて感じていただきたい・・・
Bobby Art Leather ®(ボビーアートレザー)は
単なる革製品を届けているのではありません・・・
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この先あなたが描いている人生の相棒として
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自分らしく生きる人のためのハンドメイドレザーファッションブランド
Bobby Art Leather ®[ボビーアートレザー]
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〒533-0021 大阪府大阪市東淀川区下新庄5丁目7−19 高岡セカンドハイツ101
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70’sの手仕事をROCKで甦らせた反骨の美学”BAL HAT NEO – Black Horse Pull Up”

2025年も8月に突入!実は8/1にブログをアップしようとしていたのですが、iMacを再起動したところクラッシュ(泣)データ自体は他のハードディスクにバックアップはしていたので、そこは大丈夫だったけれど、肝心のOSが立ち上がらなければどうにもならず、Time Machineで復旧してもエラー(😭)最終的に新品の外付けハードディスクを起動ディスクにしたことでようやく復活!まぁOBSなどの配信ソフトは最初から設定し直したりしなければならないけれど、こうしてブログを綴れることで、ひとまずホッとしています♪
レザーはエイジング、心はアンチエイジング♪
手仕事が生み出す”美”と”機能”を兼ね備えた
”唯一無二”のROCK系レザーアイテムを提供する
Bobby Art Leather®︎[ボビーアートレザー®︎]代表
レザーアートクリエイター
照下”Bobby”稔(テルシタ”ボビー”ミノル)です♪
【70’sスピリットが宿る、無骨で気品あふれるレザーハット】
レザーハットを革紐を編み込んでいくハンドレーシングの技術だけで作り続けてもうすぐ12年・・・
2016年の夏に長渕剛さんの衣装を制作する上で使い始めたポーランド産の農耕馬で仕上げたプルアップレザー・・・2025年の現在でもレザー通に人気のホースレザーです。
革に宿るのは、技術だけではありません・・・
1970年代、ヒッピーカルチャーの中で生まれた自由な精神と、
その時代の空気をまとった「ハンドレーシング」という手法。
それらを現代の感性とロックマインドで甦らせたのが、
BAL HAT NEO – Black Horse Pull Up です。
黒革の深み、無骨なフォルム、そして静かに漂う品格。
このハットには、**“70’sの手仕事をROCKで甦らせた反骨の美学”**が息づいています。

【BAL-HAT–NEO (BLACK HORSE Pull Up)】
ヴィンテージの魂を受け継ぎ、現代に蘇るBAL-HAT-NEO。
ブラックホースプルアップレザーが生み出す深みと、ハンドレーシングの技が織りなす唯一無二の存在感。このハットに込めたこだわりと魅力を、ぜひご覧ください。
▼それでは解説動画をご覧ください▼
いかがでしたか?
創業以来、約200点以上オーダー制作いただいてるオリジナルレザー帽・・・
その中でも現在も尚人気を誇るレザーアイテムがBAL-HAT-NEOシリーズ
オイルを多く含み独特の色むらや、こなれ感を醸し出すポーランド産の大きな農耕馬で仕上げたプルアップレザー・・・使い込んでいくごとに味わい深い経年変化を魅せてくれるボビーアートレザーだけのレザーハットです。
>> プルアップレザーとは?

【全体写真】
チャコールグレーに近い黒のプルアップレザーの表情がこの先いい感じに色斑が生まれ
ヴィンテージ感漂うこなれ感に経年変化を遂げてくれるのか楽しみですね♪




立体的なうねり具合もかぶり手によって様々な進化を遂げていきます
【ディテール】
単に革紐を穴に通して繋ぐわけではなく、革紐を編み込むことによって生まれた柄や立体感が
ベーシックなデザインの中に存在感を醸し出してあなたをCOOLに演出してくれること間違いなし!
ハンドステッチの技術のみでハットを作り出せるのはおそらく
日本国内ではBobby Art Leather(ボビーアートレザー)しかないでしょう・・・


70年代のヒッピーカルチャー・ロックファッションカルチャーで風靡した
ハンドステッチの技術のみでハットを作り出せることが
Bobby Art Leather ®(ボビーアートレザー)の最大の強みです。


ハンドステッチによるジョイントもデザインの一部になっております
【ブレない想い】
たとえ同じ型紙から生まれた作品も工程のすべてが手仕事ゆえに
多少のブレ(違い)はあるかもしれないけれどクオリティーや想いにブレはありません。
それを唯一無二の魅力と捉えてくれる方に、これからもレザー作品を届けていきたいと願っています。



このブログ記事があなたが探されているレザーハットの参考になれば幸いです♪
▼BAL-HAT–NEO (BLACK HORSE Pull Up)の詳細・ご予約はコチラ▼
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▼こちらも併せてご覧ください▼
>> レザー帽を創り続ける理由
>>二度と出逢えない一点モノ、革のパッチワークがブームです!
>> 70年代 ロックファッション の世界観を現代に蘇らせた レザーハット BAL-HAT-NEO
>> ハットユーザーの”喜びの声”や”選んだ決め手”を集めてみました
【憧れのあの人も使ってる革の帽子】

海外在住の有名シルバーアーティスト(TRAVIS WALKERトラヴィスワーカー氏)や長渕剛さん、木暮”shake”武彦さん、ダイアモンドユカイさん、HEESEY(THE YELLOW MONKEY)さんRED RICE(湘南乃風)さん、ギタリストichiroさんなど日本を代表する有名ロックミュージシャンからも多数カスタムオーダーされたBAL-HATシリーズをご愛用いただいております。

想い・・・
もしも今が、あなたの人生のターニングポイントならば
そんなあなたの背中を押してくれる
一生モノのレザーアイテムを届けたい
顔立ちを引き立てるレザー帽
だからこそ心の奥から自信がみなぎるレザー帽と共に
あなたの人生を駆け上がってもらいたい
ボビーアートレザー®︎は、あなたの未来を彩るレザーブランドです
Bobby Art Leather for Japan for Everyone !
【お客さまの不安の払拭に努めたい】
ボビーアートレザーにオーダーに至るまでに多くの方が
『この人に頼んで大丈夫かなぁ・・・』
『イメージ通りに仕上がるのかなぁ・・・』
『想定している予算で作ってもらえるのかなぁ・・・』など、
きっと心の葛藤や悩みがあったと思います。
そういう不安の払拭をブログやSNSを通じて発信していければと思います。
▼参考までにこちらもどうぞ▼(ハットのお客さまの声)

それではステキなレザーライフを!

ボビーアートレザーのハットは
日常という人生のドラマの中にスパイスを効かせたトッピング
ワル目立ちするわけではなく
周りから褒めてもらえる・・・
そんな絶妙なさじ加減のレザーハットを
これからもお届けしてまいります。
▼コチラのページもご参照ください▼
ブログを通じてBobby Art Leather ®(ボビーアートレザー)の作品がどのようにして
生まれて、どんな想いで制作しているのかオーダーの参考になれば幸いです。
【未来への投資】
レザーは身につけて育てることができる一生モノのアート作品です。
人生観をワンランクアップしたい
あなたの未来への投資として
ボビーアートレザー®︎作品をお役立ていただければ幸いです
▼コチラの記事もあわせてご覧ください▼

▼これまで手掛けたレザーハットはこちら▼

例えば20年後・・・
我が子に譲りたくなるような・・・
そんなレザーハットを遺していきたい・・・
メディア掲載記事
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ボビーアートレザーの作品を通じて感じていただきたい・・・
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故郷に感謝♪第3回レザーワークショップ@小豆島町苗羽公民館 2025年7/12・@camp tiki-tiki 小豆島 2025年7/13

レザーはエイジング、心はアンチエイジング♪
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レザーアートクリエイター
照下”Bobby”稔(テルシタ”ボビー”ミノル)です♪
【第3回レザーワークショップ@小豆島町苗羽公民館 】

2025年7/12
昨年の6月以来、約一年振りの苗羽公民館(のうまこうみんかん)でのレザーワークショップ♪
前日の夕方にフェリーで小豆島坂手港に到着。その足で公民館へ向かいご挨拶。
どのくらい集まってもらえるのかドキドキしながら尋ねてみたら定員10名の方が集まってくれるとのことで、思わずテンションが爆上がりしました!

当日の朝、友達のTコさんと公民館へ!
公民館の方たちとワークショップの準備をしながら、どんな人たちとワークショップの時間を過ごせるのかワクワクしながら参加される方を待ちました♪
今回は予習復習用に動画を作っておいたので、事前に動画で予習してくれた生徒さんたちもいてくれて
ホンマに動画を作って良かったとつくづく思いました。
今後も予習復習用に前持ってレザークラフトの教材動画を撮影していこうと思います♪

前回も参加してくれたメンバーとの再会!そしてレザークラフト初体験の皆さまとの新たな出会い!
生徒さんたち、それぞれレザークラフトの世界に没頭してくれました。



ワークショップを通じて感じたこと・・・
工具のこと、穴をあけるコツ、手縫いのコツ、日頃レザーワークをしていると当たり前過ぎて
気付かないことを、逆に生徒さんたちから学ばせていただけた気がします。

前回のワークショップで制作した作品と組み合わせたり、カスタムする生徒さん!
こんなふうにずっと愛着持って小豆島で使い続けてくれて嬉しいです!良きエイジング!
長く愛用できる自作の革製品はやっぱり値打ちものですね♪
【レザーワークショップ@camp tiki-tiki 小豆島】

2025.7/13
翌日の7/13は苗羽(のうま)地区以外に在住の方からレザークラフトをやってみたいというご要望をいただき試験的に”camp tiki-tiki 小豆島”をお借りしてレザーワークショップを開催させていただきました。





教室の窓から内海湾(うちのみわん)と二十四の瞳の舞台となった田ノ浦岬が望める
絶景のロケーション♪


自分の手でひとつの作品を完成させる時間は、日常の中にほんの少しの豊かさをもたらしてくれます。

海や岬そして行き交う船を眺めながら、ゆっくりと時間が流れていきます。
こういう写真のような光景を僕はずっと描いてきました。
日差しがまったく入らない大阪のアトリエとは真逆の世界!
こういう自然豊かな環境でレザーワークすれば作風も変わりそうです♪
大阪で揉まれ、小豆島で本来の気持ちを整える・・・
そんなバランスが今の僕にはいいのかもしれません。


初めてのレザークラフト体験にも関わらず、参加メンバー全員がそれぞれ個性的なコインケースを完成させてくれました^_^
やがて今回の作品が経年変化を遂げて
作る喜びと使って革を育てる喜びを感じてもらえると僕も嬉しいです^_^
両日ともに暑い中レザーワークショップに参加してくれてホンマありがとうございました^_^
そしてサポートしてくれたチキチキオーナーのともえちゃん、かき氷を振る舞ってくれたTコさん
連日ホンマにお世話になりました^_^

【小豆島が一望できる”しあわせの丘”】

ワークショップを終えた帰り道、いつもサポートしてくれる頼れる友達Tコさんが、『ミノル!ごっつえい場所があるんや!ちょっと行かんか!』と軽トラを飛ばして山を登り”しあわせの丘”という場所に連れて行ってくれました。



小豆島は牛のカタチをしています。牛の頭の部分がこちら
写真左にエンジェルロード、山を挟んで右側に大観音と右端に棚田が一望できます。


牛の前脚にあたる三都半島がまっすぐ見えます。個人的に三都半島は大好きなエリアです。
三都半島の奥に見える巨大な景色は四国!
いくら小豆島出身とはいえ、18歳までしか暮らしていない僕にとっては、遠足や自転車で行ける範囲のこと(しかも40年前)しかわかりません。帰省しても実家の周辺を散歩する程度で地元の人たちとの触れ合いに重点を置いてるので、テレビで紹介されるような場所や映えるようなカフェやレストランも知りません😅
だけど小豆島で暮らす大切な友達がいるおかげで、改めて小豆島の良いところを知ることができています。

ボビーアートレザーを通じて、小豆島を知ってくれた人たちが『いつか小豆島に旅行してみたい!』と感じてくれるとホンマに嬉しいです。ボビーアートレザーが、そんな故郷との橋渡しができる存在になれるようこれからも地道にレザーワークしてまいります。
それではステキなレザーライフを!
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初心者でもできる!ワークショップで作るコインケースの制作工程を動画で公開📽️

レザーはエイジング、心はアンチエイジング♪
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Bobby Art Leather®︎[ボビーアートレザー®︎]代表
レザーアートクリエイター
照下”Bobby”稔(テルシタ”ボビー”ミノル)です♪
【手のひらサイズのコインケース】
それは、初心者の方でも「自分の手で完成できる」ことを実感できる、ボビーアートレザーのワークショップ用モデルです。
今回は、そのコインケースが完成するまでの制作工程を動画にまとめました。
使う道具や革の扱い方、一針一針丁寧に進めていく様子を通して、レザークラフトの魅力を感じていただければ嬉しいです。



チョイスしたレザー素材は牛革の中でも比較的若い牛(キップ)のヌメ革です。
使い込んでいくたびに味わい深い経年変化を見せてくれるレザーアイテムです。
▼動画はこちらからご覧いただけます▼
🎥 初心者でもできる!ワークショップで作るコインケースの制作工程を公開
「実際の作業風景はこちらからご覧いただけます👇」
このコインケースは、レザークラフトが初めての方でも無理なく取り組めるよう、設計段階から工夫を重ねてきました。
手縫い用の穴あけ、針の動かし方、レースの通し方──すべてが“体験”として楽しく、そして完成したときにはしっかりと達成感を味わえるデザインになっています。
ワークショップで実際に制作する“コインケース”が、どんな工程を経て完成するのか。
Bobby自身が手元を映しながら、丁寧に制作を実演した動画をぜひご覧ください。
次回の開催時には、あなたもぜひこの手しごとを体験してみてください。
ワークショップでは、必要な道具もこちらでご用意していますので、手ぶらでご参加いただけます。
「革を扱うのは初めて」という方でも、Bobby本人が丁寧にサポートいたしますのでご安心ください。

【あなたの“はじめて”を、革で刻んでみませんか?】
自分の手でひとつの作品を完成させる時間は、日常の中にほんの少しの豊かさをもたらしてくれます。
過去に「普段なかなかものづくりの時間が取れない…そんな方にこそ試してほしい」って言葉をいただいたこともあります🪡
この動画が、「レザークラフトって面白そう」と感じていただけるきっかけになれば嬉しいです。
そして、いつかワークショップを開催した時に、あなたとお会いできる日を楽しみにしています。
📍ワークショップの様子はこちら
▼過去のワークショップに関するブログ記事はこちら▼
【講師プロフィール】
講師はこんな感じの人物です。

照下“Bobby”稔(てるした みのる)──香川県小豆島町苗羽出身のレザークラフター。革紐を使った手縫い技法で、長渕剛・ダイアモンドユカイなどロックミュージシャンにも愛される作品を手がける。小豆島でも“革の楽しさ”を伝える活動に力を入れている。
HP:https://bobby-art-leather.com/
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![ロック系・革ジャン・ハット・革製品オーダー専門レザーブランド Bobby Art Leather [ボビーアートレザー]](https://bobby-art-leather.com/wp-content/uploads/2014/09/logo1.png)















