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ご縁を結ぶ手縫いのオーダーベルトENISHI(エニシ)

2025年2/24は長渕剛アリーナツアー2024”BLOOD”の配信がありましたね♪そしてアマプラではボクシングもありましたし、寒さを忘れるくらいエネルギッシュな1日でした♪

レザーはエイジング、心はアンチエイジング♪
手仕事が生み出す”美”と”機能”を兼ね備えた
”唯一無二”のROCK系レザーアイテムを提供する
Bobby Art Leather®︎[ボビーアートレザー®︎]代表
レザーアートクリエイター
照下”Bobby”稔(テルシタ”ボビー”ミノル)です♪

このベルトが生まれた背景

ボビーアートレザーの持ち味でもある70’sロックスタイルや、革紐を編み込むハンドレーシングという手法でもない黒の茶芯で制作したベーシックでオーソドックスなレザーベルトENISHI(エニシ)

【なぜこのベルトを作ることになったのか?】

レザーベルトENISHI(エニシ)を制作するきっかけは、ネット検索を通じて電話連絡をいただいたお客さまがご夫婦で遥々アトリエまでお越しくださりました。通常ボビーアートレザーでは不在の場合もございますのでアトリエの訪問日を二日前までに決めさせて頂くことになっているのですが、たまたまその日はアトリエで制作していたので、タイミングが良かったです。
ご相談の内容は今回のベルトとは違ったのですが、お客さまがお召しになられていたレザーパンツのベルトループ幅が6cm近く幅広でしたので、レザーパンツに合う幅広のベルトをオーダーいただくこととなりました。

プランスケッチ

「使い込むほどに愛着」——その意味を実感して頂けることやお客さまの雰囲気を想定して、仕上げの違う二つのPLANをご提案させて頂き、後日お電話とLINEでやり取りさせて頂きました。

手縫いで仕立てる理由 – 心を込めて作るということ

ボビーアートレザーはすべて手裁ち、手縫いで制作させていただいてます。当然、時間もコストもかかってしまいます。しかしミシンでは出せない、職人の手の跡が残るからこそ想いを込めて手の感覚を確かめながら日々レザー作品と向き合っています。

型紙制作の後パーツを切り出したところ
各パーツを一体化させて・・・
接着完了!
ベルトの外周をひたすら菱目で穴をあけていきます・・・

一針一針、手仕事が生み出す温もり

おそらくミシンを使うと一瞬で終わるような作業かもしれません・・・ですが太いロウビキの糸に2本の針を通して黙々と手縫いしていきます。

財布などの小物と違い、かなりの距離を手縫いしていきます。
手縫いを終え穴を開けたらコグチを削り、コバを磨き仕上げに入ります。

ただの道具ではなく「想いを繋ぐアイテム」として

10年後、20年後に「これをオーダーしてよかった」と思える一品になって頂けるよう、この先のシーンを想定して、バックルを取り外しできる仕様にしました。この先お客さまがバックルを新調されるかもしれないので、ベルトループも追加制作させて頂きました。

ベルトループパーツを制作
45mm仕様のバックル

人と人を繋ぐベルト

ひとくちにベルトと言えど、人によってはサイズも好みもシチュエーションも役割も違います。
これまで様々な仕様のベルトをデザインして制作してまいりました。もちろんどれも一点モノです。
ベルトは脇役かもしれませんが、その人らしさやセンスを静かに語ってくれるアイテムかもしれません。今回ステキなお客さまとの”ご縁”をこのベルトが繋いでくれたような気がして心があったかく感じました。

この先、茶芯の馬革が経年変化を遂げてくれることを願っています。

ただのファッションアイテムではなく、人生の相棒

日常の中で無意識のうちに美しい経年変化を遂げてくれるレザー素材・・・その中でも茶芯の馬革はヴィンテージの革ジャンやワインのように芳醇な味わいを見せてくれる素材です。
お客さまの魅力がより一層引き立てられるような人生の相棒に育って頂けることを願っています。

ご縁に感謝!次に繋がる出会いを楽しみに

「またこの革職人にお願いしたい」——そう思ってもらえるモノ作りを目指して愚直にモノ作りに励んでいます。

この仕事を続けてきて身に沁みて感じること・・・

『チャンスもご縁もすべて人が運んできてくれる』

今回の作品オーダーベルトENISHI(エニシ)を通じて改めて感じることができました。

このブログ記事を最後までお付き合いいただいたあなたと
どこかでご縁が繋がることを楽しみにしています。

それではステキなレザーライフを!
Bobby Art Leather for Japan for Everyone !
Love & Peace★Love & Music★Love & Leather

ボビーアートレザーはレザーファッションを通じて

あなたの人生の節目に寄り添う相棒を

これから先もずっとお手伝いさせていただきます。

【メディア掲載記事】

たった一度きりの人生というステージで、人生の主役として光り輝けるような高揚感を
ボビーアートレザーの作品を通じて感じていただきたい・・・

Bobby Art Leather ®(ボビーアートレザー)は 

単なる革製品を届けているのではありません・・・

Bobby Art Leather ®は手仕事のレザーアイテムを通じて

この先あなたが描いている人生の相棒として

より良い未来を提供している

あなたに寄り添うレザーブランドです

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”本当の完成”という定義

自分らしく生きる人のためのハンドメイドレザーファッションブランド
Bobby Art Leather ®[ボビーアートレザー]
ボビーアートレザー <アトリエ> 
〒533-0021 大阪府大阪市東淀川区下新庄5丁目7−19 高岡セカンドハイツ101

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2025-02-28 | Posted in OTHER, BLOG, Belt, Philosophy of life, Traditional LineNo Comments » 

 

アトリエからのお知らせ

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【アトリエご訪問について】

2025年2/17~19まで打ち合わせ出張のためアトリエは不在となります。

尚、オーダーやWeb Shopでのショッピングやご予約は24時間受け付けておりますので
ご利用いただければ幸いです。

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【Web Shopはこちら】

オーダーやお見積りのお問い合わせやショッピングは今すぐ下のバナーをクリックしてくださいね♪

https://bobby.fashionstore.jp/

【メディア掲載記事】

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2025-02-17 | Posted in INFORMATION, BLOG, Philosophy of lifeNo Comments » 

 

70’sフレーバーを凝縮! – ロックな大人のためのキャスケット・ギャラクシー・パイソン(カスタムオーダー)

70’sロックファッションはやっぱカッコいい・・・今回もそんな気持ちにさせてもらいました♪

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70’sロックの魂を纏うキャスケット誕生

ロックとレザーは切っても切れない関係。今回は、あらためて70’sヴィンテージの空気感を現代に蘇らせたレザーキャスケット『Galaxy Python』をご紹介します。

カスタムオーダーで制作したGalaxy Python


この作品はボビーアートレザー創業10周年という記念すべき2023年に開発したレザーアイテムであります。

当時、長渕剛さんのコンサートツアー用にギタリストichiroさんの衣装を製作する上で探し出したホログラムレザー素材です。制作に至った経緯を動画にて解説させていただいてますのでまずはゆっくりご覧ください。

▼まずはムービーをご覧ください▼

チャンネル登録がまだの方は、この機会にYouTubeチャンネルのご登録・コメント・高評価(いいね)をよろしくね👍

いかがでしたか?スライドショーも織り交ぜた内容の番組に構成したので、見応えを感じていただけたのではないでしょうか?

2023年ツアーファイナル終演後にichiroさんと

特徴①唯一無二のパイソンレザー – ギャラクシーの煌めき

・銀河のように輝く特殊なパイソン柄のレザーを使用

動画でも話していたように、2023年の長渕剛さんのコンサートツアーで着用されるギタリストichiroさんのステージ衣装の素材として探し出したパイソン柄のホログラム素材です。見る角度やフォルムによって生み出される表情に、70年代のグラムロックやファンクなどの華々しい雰囲気を醸し出す素材です。


・一点ごとに異なる模様と質感 – まさにオンリーワンの魅力

プリントとはいえパイソン柄はどれも表情が異なります。いくら形状が同じとはいえ、リアルレザー特有の部位ごとの柔らかさや、風合いはそれぞれ異なります。
一般的な既製品として出回っているレザーキャスケットでは得られない作品のひとつです。

特徴②ハンドレーシングが生むクラフトマンシップ

・手作業で仕上げたレース編みがアクセント

ボビーアートレザーの作品は型紙の設計から仕上げに至るまで作者が一人で制作しています。
最大の特徴である革紐を編み込んで作り上げていくハンドレーシング(ハンドステッチ)による手法は機械では再現できず、全てにおいて手仕事で行っているアート作品です。
パーツ同士を繋ぎ合わせた革紐のステッチがデザインのアクセントとなり所有される人の個性を引き立てる役割を担っています。

ハンドレーシングの様子

制作中の様子を動画とブログにまとめた記事をご覧ください


・70’sファッションのエッセンスを詰め込んだデザイン

ノースビーチレザーやイーストウエストといった60年代後半から70年代にかけてレザーファッションに革命を起こした枠に囚われない個性的なスタイルを日本で現在に甦らせたのがボビーアートレザーです。

フォークロアでヒッピースタイルといった70’sファッションのエッセンスを詰め込んだデザインをカッコよく現在の空気感に取り入れることができるレザーブランドです。

▼レザーシャツジャケットができるまで▼

Making Fire Star
ハンドレーシングの世界観をご参照いただければ幸いです

特徴③ロックな大人のためのスタイル

・レザージャケットと相性抜群

ベーシックな革ジャンですとおそらく黒系かブラウン系を所有しているのではないかと推測します。そんなレザージャケットとのトッピングにも、『Galaxy Python』は小物として適しています。


・ヴィンテージ感×ラグジュアリーのバランス

特にレザーキャスケット『Galaxy Python』は古着やジーンズやシンプルなTシャツなどのカジュアルなコーディネートにも馴染みやすく、程よいアクセントとして大人の個性が映えるラグジュアリーなファッションアイテムになります。

様々な被り方が楽しめます

オンリーワンのキャスケットをあなたに

パイソン柄ホログラムレザーと職人技が融合した『Galaxy Python』。ロックな大人のための逸品をぜひ手に取ってみてください。

「Galaxy Python」のイメージムービーはこちら
今回のオーダーのようにクルミボタンをカスタムすることも可能です

作品詳細 & オーダーについて
このキャスケット「Galaxy Python」は、特別なパイソンレザーを使用し、ハンドステッチで丁寧に仕上げています。
オーダーについては、ブログWeb Shopにて詳しく紹介していますので、ぜひチェックしてください!

▼写真やサイズなどの詳細はこちら▼

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【レザーキャスケットの関連記事】

レザーキャスケットの種類やオーダーに関するリンク集です。

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レザーワーク中の呟き-レザー作品に命を吹き込む手縫い作業(キャスケット帽制作編)

ハッピーバレンタインデー!

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【レザー作品に命を吹き込む手縫い作業】

今回は、70’sロックのエッセンスを詰め込んだレザーキャスケット Galaxy Python の制作過程をお届けします。
ハンドレーシングによるこだわりの仕上げ、その一針一針に込めた想いを呟きながら、完成へと向かう様子をぜひご覧ください。

トレースの様子

表側にホログラムと蛇柄があるためあたりが付けられないため裏面に型紙をトレースしています(難易度高!)

ハギが8枚あるのでひたすら革紐で繋ぎ合わせていきます。
内側の周囲をひたすら手縫いしている様子
くるみボタンはカスタムオーダー!

【実際の動画でチェック!】

YouTube番組でわかりやすく解説させて頂きました!
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このキャスケット「Galaxy Python」は、特別なパイソンレザーを使用し、ハンドステッチで丁寧に仕上げています。
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魂を刻むレザーギア – 使い込むほどに響くドラムスティックケース『THUNDER BEAT』の魅力

今回はブログを10年以上コツコツ続けてきて良かったなぁって感じたエピソードを交えながら綴ってまいります。映像もございますので、ぜひ最後までゆっくり楽しんで読み進めてくださいね♪

レザーはエイジング、心はアンチエイジング♪
手仕事が生み出す”美”と”機能”を兼ね備えた
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はじめに – THUNDER BEAT 誕生の背景

ボビーアートレザーはROCKを軸に70年代に風靡したハンドレーシングの技術を活かしたレザーブランドを続けてきて、ミュージシャンやROCKファッション好きの人たちに向けてレザーファッションアイテムを展開してまいりました。

そんな中過去にドラマーMAD大内さんと矢野一成さんのドラムスティックケースを制作させて頂きました。

MAD大内さんのドラムスティックケース
矢野一成さんのドラムスティックケース

当時ブログに残してきた記事をネット検索で見つけていただいたお客さまから、ドラムスティックの件でお問い合わせを頂きました。

後日アトリエで、プレイされている音楽ジャンルやプレイスタイルや好みなどをお聞きしながらラフ案を描いて、内容を詰めていきました。

お客さまが日頃、ロングサイズのドラムスティックを愛用されているとのことで、収納サイズを考慮しながら設計をし直して、長くてマチのあるタフなレザーケースを制作することになりました。

『THUNDER BEAT』のこだわりポイント

🔹 長めのスティック対応設計
 ・一般的なスティックケースでは収まりきらないサイズに対応

🔹 茶芯の馬革を採用 – 経年変化を楽しめるレザー
 ・長年使い込むことで現れる味わい深い風合い
 ・ハードな現場でも耐えうるタフさ

🔹 ハンドステッチの美しさと耐久性
 ・1針1針手縫いで仕上げることで、ミシン縫いより強度アップ
 ・革紐のステッチがデザインのアクセントにも

【実際の使用イメージ – どんなドラマーにおすすめ?】

矢野一成さんの使用例

アーティストそれぞれのスタイルがあると思います。
これは財布やカバンにしても同じで、好みや習慣も人それぞれです。
基本的に一点モノのオーダーメイドですので、このモデルをベースに
ポケットの数や位置などをカスタムすることが可能です。

今回のオーダー作品のように長いスティックを愛用されるプレイヤーの方や必要本数、ブラシの形状など、ケースにある程度の厚み(マチ)が必要なアーティストの方に最適化したデザインになっています。

フェイクレザー(合皮)ですと最初の見栄えはレザーと変わらないのですが、使っていくうちに朽ち果ててしまい結局ゴミになってしまいますが、レザーですと使っていくうちに風合いが生まれ、味わい深い経年変化を遂げていきます。楽器も使ううちに良い音を奏でるように、レザーも良い音を奏でるように進化してまいります。そんな人生の相棒のように寄り添える道具をお探しの方にオススメです。

こだわりの仕事道具はその人なりを雄弁に表現してくれるモノだとボビーアートレザーは信じています。

アーティストを応援しているファンの方や、生徒さん達から(先生)プレイヤーへのプレゼントとしても
ボビーアートレザーをご指名いただいてます♪

お客さまの感想

納品された時のこと・・・制作中の写真でも感激してくださっていたのですが、現物に直接触れた時に、おおおおおお!ってまるでROCK少年のような瞳を輝かせて喜んで頂きました。
『これ(THUNDER BEAT)を肴に酒が呑めます!練習に一層身が入ります!』ってご持参いただいたドラムスティックを出し入れしながら何度も笑顔で応えてくれました。

僕もその熱い気持ちに感激してしまいました!本当に心から感謝申し上げます♪

THUNDER BEAT- 完成までの道のり・制作過程の裏側

レザーの裁断から縫製まで、手仕事の流れをご紹介させて頂きます。
こだわり抜いたディテールをお楽しみください
制作時のエピソードとしては、ひとつの作品が完成するまでかなりの労力を伴います。
どうしても日数がかかるので、お客さまに進捗状況を写真付きでメッセージのやり取りをさせていただきました。

型紙をレザーにトレースしている様子
パーツを切り出した様子(馬革一枚分!)
フラップポケット制作中
引き続きポケット制作中の様子
内装をハンドレーシングで編み込んでいる様子
床革をサンドイッチした芯で補強
外装にDリングをつけたところ

床革を芯にして外装部分を制作している様子

内装と外装を繋ぎ合わせた様子

ここまでの行程だけでも数日間みっちり向き合いました♪

次に待ち受けているのがファスナーの取り付け
この時の様子を動画にしましたのでご覧くださいね♪
丸一日かけてファスナーを編み込みました。
ファスナーのエンドパーツを取り付けていよいよ本体との編み込みスタート
黙々と革紐を編み込みようやく折り返し・・・
途中で休憩を挟みつつ黙々と編み込んでいきます
なんとか無事に繋ぎ終えました!

実際の動画でチェック!

YouTube番組でわかりやすく解説させて頂きました!
いますぐチェックしてください!

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🔥 「雷鳴のごとく打ち鳴らせ!」 🔥
ヘヴィーメタルバンドのドラマーのために誕生した、
茶芯の馬革 × ハンドステッチ仕上げ の本格派スティックケース『THUNDER BEAT』を詳しくご紹介します!

🎸 特徴 🎸
✅ 通常より長めのドラムスティックも余裕で収納
✅ 使い込むほどに深まる茶芯レザーのエイジング
✅ ひと針ひと針、魂を込めたハンドステッチ仕上げ

本革ならではの風合いと耐久性、そして唯一無二の存在感。
メタルドラマーの相棒として、ぜひチェックしてください

オーダー方法とお問い合わせ

オーダーのご相談やお問い合わせにつきましては当サイトの『CONTACT』から気軽にお問い合わせください♪

ご希望の予算に合わせてプランをご提案させて頂きます。

参考の目安として今回のモデル『THUNDER BEAT』の場合:プランスケッチ(無料)型紙制作費・本制作費(制作期間:約30日)合わせて198000円(税込)

この機会に世界でひとつの、日常使いができる一生モノのレザーアート作品を手にして頂ければ幸いです。
このブログをご覧のあなたとご縁が繋がることを心待ちにしています。

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齊藤ジョニーさんのコンサートにて懐かしいギターストラップと再会5th Street10周年記念モデル

『モノには魂が宿る』って言葉があるけれど、今日は引き寄せを感じて仕方ない気持ちになった1日でした。

レザーはエイジング、心はアンチエイジング♪
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【大阪南堀江 5th Streetにて

齊藤ジョニーさんの『アルバムリリースツアー2025〜君とこの坂道で会えたなら〜大阪編』が大阪南堀江の5th Streetで開催されました。アトリエの隣駅だった吹田5th Street時代からお世話になっていたライブハウスということもあり、妻とテンション上げ気味で5th Streetへ・・・

南堀江に移転しても5th Streetの心地良い空気感はそのまま・・・
ボビーアートレザーで起業してからは、なかなか顔を出す機会が少なくなったけれど、いつも変わらず迎えてくれるマスター前田さんや、このみちゃんと会えることがとても嬉しくて元気を貰えるのです。
そういえば、中村繁之さんの大阪公演でジョイントライブをやって以来かも・・・

前田さんと久々の再会にテンション⤴️

中村繁之&小暮“jari”孝史さんとのコンサートにて 2018年12/15(土)5th Street

ひょっとして・・・

いよいよ齊藤ジョニーさんの弾き語りスタート♪僕らはPA席側の一番後ろの席に座って聴くことにしました。
齊藤ジョニーさんが、テイラーのギターを抱えて演奏が始まった時に、ギターストラップが目に飛び込んできたのです!
なんか・・・あの感じ見覚えあるなぁ・・・僕の作風に近いレザークラフターがいるのかなぁ・・・なんて思いながら心地良いサウンドに聴き惚れていると、照明の角度でギターストラップの全容が見えた時、ひょっとして・・・僕の作品かな?そんなことを思い巡らしながらも、ジョニーさんの奏でるアコースティックサウンドと歌の世界観に引き寄せられていきました。

齊藤ジョニーさんの肩にどこか見覚えのあるギターストラップ

【5th Street10周年記念モデル】

終演後、前田さんに『ジョニーさんがステージで使ってたギターストラップって限定10本のストラップですよね?』って尋ねてみたところ、『せやねん!急遽ストラップが必要になって使ってもらってん!』とのことでした♪僕がボビーアートレザーとして2013年に起業した頃、5th Streetが吹田にオープンして10周年でした。

2013年6月ギターストラップ打ち合わせの様子

当時、前田さんから『テルちゃん、今年10周年やから10本限定のストラップを作ろうと思てんねん』て声をかけてくれたのでした。デザインや素材、仕様など打ち合わせを重ねて、10本のオリジナルギターストラップを制作させて頂きました。

当時10枚だけ残っていた5th Streetオリジナルギターピック、そしてボビーアートレザーのギターピックを革紐を編み込んでスパイラル状の柄で繋いだ作品で、僕にとってもプロとして初めてお仕事をいただいた記念すべきギターストラップなのです。

5th Street10周年記念モデル(納品時の様子)

2025年現在も様々なギターストラップを制作させていただいてるのですが、5th Street10周年記念モデルのスタートがあったからブラッシュアップし続けて来れたような気がします。

【一本のストラップが引き寄せてくれたご縁】

コンサート終演後、ジョニーさんと前田さんと記念写真を撮って頂きました。

5th Street前田さん、齊藤ジョニー​さん、ボビー

このストラップを制作させていただいてから11年以上・・・ホンマに様々なことがありました。出会いも別れもありました。もうこれ以上進めないと感じたり、まだまだやれると思ったり・・・
ボビーアートレザーとして起業したての頃、長渕剛さんの革ジャンを作るのが目標だった僕の夢物語をそっと見守ってくれた前田さん・・・
数年後に長渕剛さんご本人に革ジャンを羽織ってもらったことを喜んでくれた前田さん・・・
そして2024年長渕剛さんのアリーナツアーメンバーとして演奏されていた齊藤ジョニー​さんが5th Streetでコンサート!しかもステージでボビーアートレザーが手掛けたストラップを肩からかけてプレイされるジョニーさんの素晴らしいライブパフォーマンス♪
”一本のストラップが引き寄せてくれたご縁”に感謝感謝のひとときでした♪

これからも齊藤ジョニー​さんのご活躍と大阪南堀江5th Streetの更なるご発展を願っています。
今回ボビーアートレザーにとっても、大きなパワーをいただくことが出来たひとときでした♪

それではステキなレザーライフを!
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追記

大阪公演の様子の動画がアップされてましたのでシェアさせて頂きます♪

ツアー2箇所目大阪公演終了!(本番動画あり)齊藤ジョニー / Saito Johnnyチャンネルより

▼これまで手掛けてきたギターストラップはコチラ▼

https://bobby-art-leather.com/blog/leatheritem/other/guitar-strap

「音と共に進化し続ける世界に一つだけのストラップをあなたのギターに!」

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音を紡ぐ特別なギターストラップ、トーン・ウィーバー 左嵜啓史スペシャルモデルの全貌

先日2/2に節分を迎え、心機一転な気持ちになりますね。大阪も一気に冷え込んでまいりました。
この時期、底冷えするアトリエでレザー制作や動画編集、そしてこのブログを綴っています。

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照下”Bobby”稔(テルシタ”ボビー”ミノル)です♪ 

『Tone Weaver』なぜこのストラップが生まれたのか?

今回新しいギターストラップ『Tone Weaver(トーンウィーバー)』の別注オーダーとして制作させていただいたのがシンガーソングライダー左嵜啓史(サザキ ヒロシ)さん。

12月のワンマンライブ終演後にて

滋賀でのサザキさんのコンサートの数日後、サザキさんがコンサートツアーの途中にアトリエまで立ち寄ってくれました。その時オーダーの打ち合わせをさせて頂きました。デザインはお任せということで、ちょうど新作のギターストラップを設計しようとしていた時でしたので、左嵜さん専用のカスタムモデルとして『Tone Weaver(トーンウィーバー)』左嵜啓史仕様の別注モデルが誕生しました。

左嵜さんは笛吹 利明さんのアコースティックギターブランドShellyを愛用されているのでShellyのギターに合う雰囲気とステージ映えする仕様にデザインさせて頂きました。

ワンマンライブの様子

『Tone Weaver』のデザインとこだわり

ギター同様レザーのギターストラップも使っていくうちに味わい深い表情に経年変化していきます。
使用したレザーは姫路のタンニンなめしのリッチなヌメ革です。その上にブラウン基調のサンバースト塗装のようにヌメ革の上から手染めで染色し、スタッズを埋め込みました。
フォルムも手作業でしか表現できない曲線を描いたデザインにボビーアートレザーの特徴である革紐を編み込むハンドレーシングを施し立体感を演出しています。

ギターピックが収納できるポケット
写真はオニギリ型のピックを収納(ティアドロップタイプもポケットも制作可能)

動画でも解説してますので後でご覧くださいね。

正面にSAZAKIとスタッズを埋め込みました。
アメリカ製のスタッズをレザーに埋め込むことにより、時の流れと共にやがて鈍く曇っていき味わい深いヴィンテージ感を演出してくれます。

アトリエにはレフティー仕様のギターしかないのですが実際に吊るしたイメージをご覧ください

ピースマークをスタッズで表現

ステージで背中を向けた時、チラッと肩越しに輝くピースマーク・・・
もちろん長さ調整も可能です。

『Tone Weaver』のこだわりを動画で解説】

ボビー自身が解説したレビューとイメージムービーをこの機会にぜひご覧ください♪

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いかがでしたか?この動画をご覧いただくと、より具体的なイメージを掴んでいただけたと思います。

2025.2.17(月) に開催されるサザキヒロシ単独LIVE
〜東京に帰ってきたでin新宿〜

会場 新宿sact! https://shinjuku-sact.com/index

開場19:00 開演19:30

前売¥6.000 当日¥6.500 (共に1ドリンク別)

サポートメンバー Ag 笛吹利明 Key 松田真人 Bass 林由恭

詳細は左嵜啓史さんの公式Xにて

東京でのコンサートの成功を心から願っています♪

あなたもオーダーメイドできる!オーダー方法のご案内

ボビーアートレザーでは創業以来、様々なアーティストのオリジナルギターストラップを制作しています。音楽スタイルやジャンルによって他ではマネできない圧倒的な個性を引き出します。
ハンドレーシングという完全手作業の一点モノになりますので、制作期間は頂戴するのですが、好みのデザインや、長時間のプレイにも耐えうるためのクッションを施したり、レザーの種類、幅や長さ、スタッズ装飾や長さ調節の仕様など、ミシンを使わない手作業での制作ならお任せください。

代表作のひとつ・黒龍炎と白龍炎


(*もしミシンでの制作がご希望でしたら専属の職人とも共作できますのでご安心ください)

過去の作例:デザインはボビーでミシンでの制作部分をミシン職人と共作した横山 健さま(Hi-STANDARD)のギターストラップ

これまで制作してきたストラップ関連の記事がありますので、オーダーの際に参考にして頂ければ幸いです。気になるアイテムがございましたら、お気軽にCONTACTからお問い合わせくださいね。

▼これまで手掛けてきたギターストラップはコチラ▼

https://bobby-art-leather.com/blog/leatheritem/other/guitar-strap

「音と共に進化し続ける世界に一つだけのストラップをあなたのギターに!」

それではステキなレザーライフを!
Bobby Art Leather for Japan for Everyone !
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【メディア掲載記事】

たった一度きりの人生というステージで、人生の主役として光り輝けるような高揚感を
ボビーアートレザーの作品を通じて感じていただきたい・・・

Bobby Art Leather ®(ボビーアートレザー)は 

単なる革製品を届けているのではありません・・・

Bobby Art Leather ®は手仕事のレザーアイテムを通じて

この先あなたが描いている人生の相棒として

より良い未来を提供している

あなたに寄り添うレザーブランドです

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ボビーアートレザーはレザーファッションを通じて

あなたの人生の節目に寄り添う相棒を

これから先もずっとお手伝いさせていただきます。

”本当の完成”という定義

自分らしく生きる人のためのハンドメイドレザーファッションブランド
Bobby Art Leather ®[ボビーアートレザー]
ボビーアートレザー <アトリエ> 
〒533-0021 大阪府大阪市東淀川区下新庄5丁目7−19 高岡セカンドハイツ101

【過去のオーダー商品一覧】

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ヤギ一頭分のレザーで仕立てた、COOLなレザーハット G1

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
2025年はどうやら70’sファッションの波が再燃してるらしいですね。
70年代レザーファッションカルチャーを現代に落とし込んでいるボビーアートレザーにとって、まさに得意分野!今年もガンガン使ってくださいね♪そしてまたコレクションを増やしていただければ幸いです♪🎩

レザーはエイジング、心はアンチエイジング♪
手仕事が生み出す”美”と”機能”を兼ね備えた
”唯一無二”のROCK系レザーアイテムを提供する
Bobby Art Leather®︎[ボビーアートレザー®︎]代表
レザーアートクリエイター
照下”Bobby”稔(テルシタ”ボビー”ミノル)です♪ 

【ヤギ一頭分のレザーを贅沢に使用!唯一無二のレザーハットG1】

創業以来ボビーアートレザーの代名詞となったレザーファッションアイテムがレザーハットBAL-HAT-NEOシリーズ🎩基本的にはフォルムがキマリやすい馬革での制作がメインです。ちょうど一年前、アメリカ海軍のフライトジャケットG1モデルのレプリカで使用されているゴートレザー(ヤギ革)が運良く手に入り、限定数にはなるのですが、唯一無二のレザーハットG1をリリースさせて頂きました。

完成したばかりのレザーハットG1
ヤギ革一頭分からひとつだけしか生まれないので希少性を感じます。

【COOLな大人のための究極ハット – ゴートレザーの魅力とは?】

このゴートレザーを見た時、動物が生きて来た痕跡というか、深く刻まれた天然シボの表情に感動しました。程よく軽く、しなやかでいてコシがある・・・このレザーが人の手で立体になり、使う人の人生に寄り添ううちに、バッキバキのシボが浮かび上がってカッコいいエイジングを魅せてくれるって瞬間的にイメージが浮かびました。それこそCOOLな大人のための究極ハットのひとつになると確信した素材でした。

レザーハットG1で使用中のゴートレザー

ボビーアートレザーのハットは
日常という人生のドラマの中にスパイスを効かせたトッピング
ワル目立ちするわけではなく周りから褒めてもらえる・・・
そんな絶妙なさじ加減のレザーハットを
これからもお届けしてまいります。

【なぜゴートレザーなのか?その質感とエイジングの秘密】

特にこのゴートレザーに関してはカラーリングも秀逸!紫をベースに黒をのせているらしいのでどの角度から見ても表情が変わるのが実に面白く長く付き合いたくなる魅力を感じます。使い込んでいくうちに更に深く刻まれたシボとエイジングされたカラーリングとのコントラストが浮かび上がると想定されるので育て甲斐のある相棒となるのではないでしょうか・・・このハットが所有される人のトレードマークとして共に成長してもらえたら嬉しいです。

【手作業で編み上げるハンドレーシング技法の妙】

触っていて良い革だなぁって感じる時のひとつが、刃を入れた時心地よさを感じる時です。パーツをカットする時、革紐を一本一本カットする時・・・実に心地良いのです。

パーツと革紐をカットし終えたところ

【一針一針に魂を込めて – ハンドメイドならではの美しさ】

ボビーアートレザーの作品はすべて70年代のファッションカルチャーに見られたハンドレーシングという完全手作業から生まれています。時間も労力も半端なく、集中力と根気を要します。
それゆえ、一針一針に魂を込めてひとつの作品に対する思いを注ぎ込んでいます。
今回の制作も実際にお会いしていなくてもオーダーいただいたお客さまの喜ぶ笑顔やハットをかぶって胸を張って堂々と街を闊歩される様子をイメージして革と向き合っています。

各パーツにポンチで穴を開け終えたところ
組み上がったクラウンとブリムを繋ぎ合わせる様子
ブリムの周囲を編み込んでいる様子

ボビーアートレザーのレザーハットは70年代に風靡したハンドレーシングの技術が全て注ぎ込まれています。場所によって革紐のかがり方も全て違っているところも、このハット最大の見どころかもしれませんね。

【圧倒的な存在感!レザーハットG1のフォルムとディテール】

実はオリジナルレザーハットを作り続ける上で、何度もマイナーチェンジを繰り返してきました。お客さま一人一人との出会いやご要望を叶えていくうちに10年以上の時を経て緩やかに進化を遂げている作品の一つです。もちろんこれからも進化は止まることはありません・・・

クラウン先端の表情
クラウンとブリムを編み込むロープのようなハンドレーシング
シボの流れを意識したクラウン正面
ワイルドさとエレガントさを兼ね備えたブリムのカービング
クラウントップ部分の立体感と日常使いで大袈裟に主張しすぎないバランスのブリムのサイジング

【このハットが生まれるまで – 職人のこだわりと挑戦】

この作品が完成した直後の感動や制作した時の様子やこだわりを映像に残しておきましたので、ぜひご覧ください📽️

チャンネル登録がまだの方は、この機会にYouTubeチャンネルのご登録・コメント・高評価(いいね)をよろしくね👍

いかがでした?見応えあったでしょうか?
動画を回して編集してブログに書き残すまで、これも大切なボビーアートレザーの作品なのです。

▼お急ぎの方は作品のショートムービーをご覧ください▼

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【ヤギ一頭分のレザーが織りなす、唯一無二の帽子を手に入れる】

動画でも語らせていただいた通り、2025年1月現在、このG1ハットを制作できるのが、あと二個だけなのです。同じ仕上げのゴートレザーはもう入手出来ないので、迷われた方はいますぐ下のバナーからキープいただくことをお勧めします。限定コレクションのG1を手に入れられるのはあなたかもしれません。もちろんショートブリムタイプのカスタムも受け付けておりますのでお気軽にお申し込みくださいね。

▼ゴートレザーハットG1の詳細・ご予約はこちらから▼

*ショートブリムタイプも受け付けております。お申し込みの際”ショートブリム希望”と添えてください
いますぐ下のバナーをクリック!

https://bobby.fashionstore.jp/items/83535866

別注オーダーも可能!

別注仕様

上の写真のようにブリムのバランスを大きくしてベルトを巻いた別注仕様も制作できますので
お問合せページからメッセージ頂きましたら喜んで対応させて頂きます♪

それではステキなレザーライフを!
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▼コチラのカテゴリーも併せて読んでください▼

ブログを通じてBobby Art Leather ®(ボビーアートレザー)の作品がどのようにして
生まれて、どんな想いで制作しているのかオーダーの参考になれば幸いです。

憧れのあの人も使ってる革の帽子

photo by KOICHI MORISHIMA

海外在住の有名シルバーアーティスト(TRAVIS WALKERトラヴィスワーカー氏)や長渕剛さん、木暮”shake”武彦さん、ダイアモンドユカイさん、HEESEY(THE YELLOW MONKEY)さんRED RICE(湘南乃風)さん、ギタリストichiroさんなど日本を代表する有名ロックミュージシャンからも多数カスタムオーダーされたBAL-HATシリーズをご愛用いただいております。

革らぬ想い・・・

もしも今が、あなたの人生のターニングポイントならば
そんなあなたの背中を押してくれる
一生モノのレザーアイテムを届けたい
顔立ちを引き立てるレザー帽
だからこそ心の奥から自信がみなぎるレザー帽と共に
あなたの人生を駆け上がってもらいたい
ボビーアートレザー®︎は、あなたの未来を彩るレザーブランドです
Bobby Art Leather for Japan for Everyone !

【お客さまの不安の払拭に努めたい】

ボビーアートレザーにオーダーに至るまでに多くの方が
『この人に頼んで大丈夫かなぁ・・・』
『イメージ通りに仕上がるのかなぁ・・・』
『想定している予算で作ってもらえるのかなぁ・・・』など、
きっと心の葛藤や悩みがあったと思います。
そういう不安の払拭をブログやSNSを通じて発信していければと思います。

▼参考までにこちらもどうぞ▼(ハットのお客さまの声)

https://bobby-art-leather.com/blog/users-voice/users-voice-hat

未来への投資

レザーは身につけて育てることができる一生モノのアート作品です。

人生観をワンランクアップしたい
あなたの未来への投資として
ボビーアートレザー®︎作品をお役立ていただければ幸いです

▼これまで手掛けたレザーハットはこちら▼

例えば20年後・・・
我が子に譲りたくなるような・・・
そんなレザーハットを遺していきたい・・・

メディア掲載記事

たった一度きりの人生というステージで、人生の主役として光り輝けるような高揚感を
ボビーアートレザーの作品を通じて感じていただきたい・・・

Bobby Art Leather ®(ボビーアートレザー)は 

単なる革製品を届けているのではありません・・・

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この先あなたが描いている人生の相棒として

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”本当の完成”という定義

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思い出が詰まった財布を再生!クラフターが語る修復の物語・伝説のブランド “Water Ground”

このブログを綴っているのが2025年1/23・・・ワン・ツー・スリーと駆け上がっていきたいですね♪

レザーはエイジング、心はアンチエイジング♪
手仕事が生み出す”美”と”機能”を兼ね備えた
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Bobby Art Leather®︎[ボビーアートレザー®︎]代表
レザーアートクリエイター
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【お客さまの思い出が詰まった財布を再生】

当時、お客さまが頑張って購入された伝説のブランド “Water Ground”の長財布・・・
とても大切に使ってきたんだなぁって現物を触ってみて伝わりました。
2025年は巳年ということもあり、もう一度つかっていきたいという思いで蛇革の貼り替えをさせていただきました。

修理前の状態:長年の相棒の姿

長年の経年変化で赤染めの蛇革が擦れてしまっていました。そこでお客さまからお預かりしているGOLDのパイソンに貼り替えることにしました。

リペア前の様子

オットセイやアザラシ系のシールスキンの状態は程よい経年変化を遂げてますね。
外周の革紐も取り替えることにしました。

内装部分はそのまま使えますね。

修復への挑戦:こだわり

修理にあたり、最初に革紐を解く作業から入りました。
いよいよ内部へアクセス!ボビーアートレザーが手掛けた作品ではないので未知の領域です。

挟まっている箇所を剥がしていくとベッタリと糊が塗られた厚紙が!十字架のインレイにアクセスするために縫い糸を取り除いていきました。

ひたすらべたつきとの戦い!穴を傷つけないように地道な作業が続きます・・・

縫い糸を外し終えて、さらに深層部へ辿り着きました。

こういう仕組みになっていたのか!想像よりも手が込んだ仕様なので
思ってたより大変な作業になりそうだなぁって思い、頭の中で貼り替えのシュミレーションを何度も描きました。

ようやく分離完了!べたつきとの戦いはこの後もずっと続くのでした・・・
もとのデザインを活かすために、貼り替えたレザー以外は再度パーツを同じ位置に取り付けて貼り合わせました。

新たに貼り替えた後、シールスキンのミシン穴を見極めながら、ひとつずつキリで穴をあけていきます。傷つけないよう慎重に進めていきました。

貼り替えた新しい蛇革にも同じ位置に穴を開けて再び針を通すのは結構大変な作業でした。
縫い終わった後に内装のレザーを貼り合わせ、外周を鹿革の革紐で編み直しました。

完成後の変化:新たに生まれ変わった姿

十字架がGOLDで復活!手縫いの糸のステッチもアクセントが効いてますね。
シールスキンもラナパーで磨いていい感じに深みが増した様子です。

別角度から・・・

長年使い込まれたレザーを手入れすることで、より一層風格が増したような気がします。

あの伝説のブランド “Water Ground”が蘇りました。

十字架の右上の穴にも “Water Ground”のシルバーパーツが付くそうです。

修理を終えた財布と対面したお客さまの嬉しそうな笑顔が忘れられません。
年男ということで、どうしてもGOLDの蛇革をあしらった財布を使いたいとおっしゃってました。

財布の修理で得られる価値とは

頑張って手に入れたレザーやシルバーアイテムは特別な想いが込められていると思います。
特に革小物は季節を問わず傍らで共に人生の時間を共有してくれる存在です。
今回の修理のように、劣化した蛇革を新たに貼り替えるだけで、新品よりも深みや存在感のある姿に甦るのです。これまで共に過ごしてきた時間と更にフレッシュな気持ちで再び想い出に残る時間を過ごすことができるのです。そこに大きな価値があると信じています。

大切な思い出を未来へ繋ぐ修理の魅力

この記事の締めくくりとして、修理を通じて伝えたいメッセージを綴ってみようと思います。
ボビーアートレザーの作品についていつも書いてきたことなのですが、『将来自分の子供や孫が奪い合いになるくらいカッコいい革製品を残しておきたい』・・・そういう想いでレザー作品を作り続けてきました。もちろんこの先もずっと変わらぬ想いでレザー作品を届けてまいります。
今回の修理のことも同じです。手を入れて使い続けていけば大切な思い出を未来へ繋いでいけるのです。それがエイジングされたレザーの魅力なのです。時を巻き戻すような新品同様にすることはできないけれど、ほつれた糸や革紐をクラフターが新たに差し替えることで、また共に未来に向かっていけるのです。長く愛され続けるレザーって本当にかっこいい!

それではステキなレザーライフを!
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▼これまでの財布の修理に関するブログ記事はコチラ▼

>> 修理のご依頼(かがり縫い)

>> かがり縫いロングウォレットの修理

>> ダブルステッチロングウォレットの修理のご依頼

>> 僕に出来ることで困り事の解消をして差し上げたい

>> お客様の驚きと喜ぶ笑顔が忘れられません

>> かがり縫い 革小物 修理のご依頼

>> ダブルステッチ財布修理の駆け込み寺?

>> ビフォーアフター♡約2390日の経年変化を遂げた財布との再会

【メディア掲載記事】

たった一度きりの人生というステージで、人生の主役として光り輝けるような高揚感を
ボビーアートレザーの作品を通じて感じていただきたい・・・

Bobby Art Leather ®(ボビーアートレザー)は 

単なる革製品を届けているのではありません・・・

Bobby Art Leather ®は手仕事のレザーアイテムを通じて

この先あなたが描いている人生の相棒として

より良い未来を提供している

あなたに寄り添うレザーブランドです

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ボビーアートレザーはレザーファッションを通じて

あなたの人生の節目に寄り添う相棒を

これから先もずっとお手伝いさせていただきます。

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2025-01-23 | Posted in ATELIER, BLOG, Philosophy of life, WalletNo Comments »