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ターコイズブルーのステッチが放つ、個性と美のアートピース/バッド・ボリス・カスタムBad Boris Custom BLACK & TURQUOISE BLUE

2025年はこのブログ同様、YouTubeチャンネルにもエネルギーを注いでいこうと思います♪
ブログの更新よりもYouTubeチャンネルの更新ペースは遅くなりますが
たとえ滑舌が良くなくても僕の言葉で直接話すことで作品への想いが伝わればと願って・・・
『お客様の想いをカタチに!ブログから始まった唯一無二のレザーハット』というタイトルの番組を配信させて頂きましたので、ご覧頂ければ幸いです♪

レザーはエイジング、心はアンチエイジング♪
手仕事が生み出す”美”と”機能”を兼ね備えた
”唯一無二”のROCK系レザーアイテムを提供する
Bobby Art Leather®︎[ボビーアートレザー®︎]代表
レザーアートクリエイター
照下”Bobby”稔(テルシタ”ボビー”ミノル)です♪
【ターコイズブルーのステッチが放つ、個性と美のアートピース】
数年前のブログ記事に共感いただき、時を超えてオーダーいただいたレザーハット
Bad Boris Custom BLACK & TURQUOISE BLUE・・・
今回の作品では高級なポーランド産農耕馬のプルアップレザーを用いて制作させて頂きました。
▼まずは作品の動画をご覧下さい▼
過去の作品にパッションを感じていただいたおかげで、また新たなレザーハットが誕生してくれたことが嬉しくてたまりません。

このレザーハットのベースとなる素材はこれまでの馬革と違いポーランド産農耕馬のオイルを多く含んだプルアップレザー(黒)です。正直・・・これまでより原価が高い素材です。
革紐はターコイズブルーに染めた別注オーダーの鹿革です。(たまたま残ってくれてて良かった!)











【制作しながら感じたこと・・・】
今回の作品を制作しながら感じたこと・・・
普遍的であり斬新な対極とも取れる世界観を目指して取り組んできたことを
今回の作品を通じて肯定的で前向きな気持ちにさせて頂きました。
尖った作品は一歩間違えると”独りよがり”に受け取られかねないかもしれないけれど
僕と同じくらいの熱量でオーダーいただけたことで、不安も払拭された気がします。
お客さまに心から感謝の気持ちでいっぱいです。

【ブログは究極の作品集】
このウェブサイトでブログを書き続けて約11年・・・
これまでお客さまの元へ旅立った作品のひとつひとつを写真や映像そしてテキストにしてブログに残してきました。きっとこの先もこのブログに残し続けていくことでしょう・・・
InstagramやTikTokなど様々なSNSが出現して盛り上がりを見せている中
”ブログはオワコン”と呼ぶ人も少なく無いでしょう・・・
それでも、ボビーアートレザーのブログを”究極の豪華作品集”としてページを増やしてまいります。

ボビーアートレザーのブログに辿り着いてくれてありがとうございます。
いつか近いうちにブログを読んでくれた、あなたの作品を綴らせてくださいね
あなたからのご依頼を心待ちにしています♪
それではステキなレザーライフを!
Bobby Art Leather for Japan for Everyone !
Love & Peace★Love & Music★Love & Leather
DJアシュバ風ハット(1st)
ハットの進化をまとめた記事
レザーハット BAD BORIS タイプ の お申し込み方法
レザーハット BORISタイプ オーダーについて
【お客さまの不安の払拭に努めたい】
ボビーアートレザーにオーダーに至るまでに多くの方が
『この人に頼んで大丈夫かなぁ・・・』
『イメージ通りに仕上がるのかなぁ・・・』
『想定している予算で作ってもらえるのかなぁ・・・』など、
きっと心の葛藤や悩みがあったと思います。
そういう不安の払拭をブログやSNSを通じて発信していければと思います。
▼参考までにこちらもどうぞ▼(ハットのお客さまの声)

ボビーアートレザーのハットは
日常という人生のドラマの中にスパイスを効かせたトッピング
ワル目立ちするわけではなく
周りから褒めてもらえる・・・
そんな絶妙なさじ加減のレザーハットを
これからもお届けしてまいります。
▼コチラのページもご参照ください▼
ブログを通じてBobby Art Leather ®(ボビーアートレザー)の作品がどのようにして
生まれて、どんな想いで制作しているのかオーダーの参考になれば幸いです。
【未来への投資】
レザーは身につけて育てることができる一生モノのアート作品です
人生観をワンランクアップしたい
あなたの未来への投資として
ボビーアートレザー®︎作品をお役立ていただければ幸いです
▼コチラの記事もあわせてご覧ください▼

>>二度と出逢えない一点モノ、革のパッチワークがブームです!
>> 70年代 ロックファッション の世界観を現代に蘇らせた レザーハット BAL-HAT-NEO
>> ハットユーザーの”喜びの声”や”選んだ決め手”を集めてみました
【憧れのあの人も使ってる革の帽子】

海外在住の有名シルバーアーティスト(TRAVIS WALKERトラヴィスワーカー氏)や長渕剛さん、木暮”shake”武彦さん、ダイアモンドユカイさん、HEESEY(THE YELLOW MONKEY)さんRED RICE(湘南乃風)さん、ギタリストichiroさん(THE SONS・長渕 剛・矢沢 永吉 etc.)など日本を代表する有名ロックミュージシャンからも多数カスタムオーダーされたBAL-HATシリーズをご愛用いただいております。
▼これまで手掛けたレザーハットはこちら▼

例えば20年後・・・
我が子に譲りたくなるような・・・
そんなレザーハットを遺していきたい・・・
【メディア掲載記事】
たった一度きりの人生というステージで、人生の主役として光り輝けるような高揚感を
ボビーアートレザーの作品を通じて感じていただきたい・・・
Bobby Art Leather ®(ボビーアートレザー)は
単なる革製品を届けているのではありません・・・
Bobby Art Leather ®は手仕事のレザーアイテムを通じて
この先あなたが描いている人生の相棒として
より良い未来を提供している
あなたに寄り添うレザーブランドです
Bobby Art Leather for Japan for Everyone !

ボビーアートレザーはレザーファッションを通じて
あなたの人生の節目に寄り添う相棒を
これから先もずっとお手伝いさせていただきます。

自分らしく生きる人のためのハンドメイドレザーファッションブランド
Bobby Art Leather ®[ボビーアートレザー]
ボビーアートレザー <アトリエ>
〒533-0021 大阪府大阪市東淀川区下新庄5丁目7−19 高岡セカンドハイツ101
【過去のオーダー商品一覧】
★革ジャン・レザーパンツのページはコチラ
★レザーハット・キャスケットのページはコチラ
★バッグ・財布・ギターストラップなど革小物のページはコチラ
★USER’S VOICE(お客様の声)のページはコチラ
カスタムオーダー・フルオーダーの流れはコチラ
▼オーダーのご相談・お問い合わせは、いますぐ 下記のバナーをクリック▼
茶芯の断面がアクセントになったブラック・クラッチバッグ【Brown Core Black】・予約受付販売開始

過去に手掛けたレザー作品をインターネット検索経由で見つけて頂ける機会が少しずつ増えてまいりました。この10年人知れずブログを続けてきて良かったなぁって感じて気持ちが温かくなりました。
ブログを介してお問い合わせを寄せていただいた皆さまと
メールでやり取りできる時間が愛おしく感じています。
レザーはエイジング、心はアンチエイジング♪
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【バッグを通して伝えたい想い】
ボビーアートレザーの作品はどれもハンドレーシングという手仕事が最大の特徴です。
革ジャンから始まりレザーパンツ、キャスケットにハット、そしてギターストラップやピックケースに加え、季節問わず一年通じて愛用できるオリジナルバッグや財布などの革小物も革紐を編み込んだ独自のスタイルで手掛けてまいりました♪
機械では表現できない手法なので手間ひまが必須なのですが、その分オーダーいただいたお客さまに想いを込める時間は誰より深くこもっていると自負しています。
▼まずは動画をご覧下さい▼
【カッコいいと感じた作品】
今回制作させていただいた作品を制作しながら感じたこと・・・
素直に僕自身がかっこいいなぁと思える作品に気持ちが上がるんです・・・
この作品が生まれたキッカケはひとりのお客さまからのオーダーです。
年間通じてこういったオーダー作品を手掛けてきたので作品の数だけ型紙が存在します。
無数の型紙の中で、再び作るのは厳しいかもと思う作品も少しはあるのですが
また作りたい!と心から湧き上がる作品のひとつがこのクラッチバッグです。
このバッグを様々な種類のレザーで作ってみたいし実際に見てみたいと心から思います。


【手にした瞬間から、特別な時間が始まる】
「革好き必見!唯一無二の茶芯ブラック・クラッチバッグ」
このクラッチバッグは、馬革ならではのしなやかさと、上質なブラックレザーの奥深さが光る逸品。茶芯の断面が織り成すコントラストと、時間をかけて丁寧に施されたハンドステッチ(ハンドレーシング)が、高級感と温もりを絶妙に融合させています。

ポイント
- 茶芯レザーの個性
使い込むほどに表面のブラックが擦れ、下地の茶色が顔を出すことで現れる、唯一無二の経年変化を楽しむことができます。

- ハンドメイドの温かみ
すべて手作業で仕上げた丁寧な革紐の縫い目(ハンドレーシング)と、内装に施された便利なポケット仕様など、細部へのこだわりが魅力です。

- 機能性と美しさの両立
折りたたみ時のサイズは W:270mm / H:170mm / D:50mm。コンパクトながらも実用性に優れ、お出かけや特別な日のアクセントにぴったりです。




- ダイアモンドパイソン(リアルレザー)を巻いたクルミボタン・内装にはスマホやペンが収納できる仕切りポケット付き

このバッグを手にすることで
- 大人の洗練されたROCKスタイルを演出。
- 長く使い込むほどにあなたらしい風合いへと育ち、人生をともに歩む相棒に。
素材
- 馬革(茶芯)
革好きにはたまらない味わい深い質感。

*金具パーツ類は予告なく変更する場合がございます。
【予約販売こちら】
このタイムレスでラグジュアリーなクラッチバッグをWeb Shopから予約販売します。
*クルミボタンの蛇革の色目はお選びいただけます。
あなただけのプチカスタムをお楽しみください
▼詳細・ご予約は今すぐ下のバナーをクリック▼

それではステキなレザーライフを!
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【メディア掲載記事】
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ボビーアートレザー代表 照下”Bobby”稔から動画で新年のご挨拶🎍

🎍✨ Happy New Year 2025 ✨🎍
🌅新年明けましておめでとうございます🎍
⛩️ 2025年は脱皮を繰り返して成長する蛇の如く、更なる高みを目指してまいりましょう🐍
元日の様子はnoteに綴りましたのでご覧いただければ幸いです。

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【動画で新年のご挨拶🐍】
撮影したのが2025年1月3日(金)・・・
アトリエでレザー制作している時にふと思いついてカメラを回してみました♪
▼それでは早速ご覧ください📽️▼
いかがでしたか?YouTubeチャンネルで取り上げて欲しいことをコメントやメールで教えてくださいね♪
2025年はこのブログとYouTubeチャンネルを通じて交流を深める一年でありたいと願っています♪

2025年は、大阪万博も始まりますし、大阪が盛り上がる年でもありますので、新たなチャレンジにガンガントライしてみたいと思います!

完成を待っていてくれるファンの皆さんに、より一層アツい想いを作品に込めてお届けさせて頂きます。
2025年も読者の皆さまからのオーダーをお待ちしています♪
それではステキなレザーライフをお過ごし下さい♪
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Have a wonderful New Year! 2025

🎍Happy New Year 2025🎍
ようこそ2025年♪🌅
新しい年の幕が開けました!
今年も新たな挑戦と笑顔であふれる一年を、一緒に創り上げていきましょう!
日々の小さな積み重ねが、大きな夢や目標へと繋がりますように🌟
ボビーアートレザーを愛する皆さまに、
健康で幸せあふれる素晴らしい一年が訪れることを心よりお祈り申し上げます♪
本年も変わらぬご愛顧のほど、どうぞよろしくお願いいたします♪
2025年も、ステキなレザーライフを楽しんでください♪
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2025年元旦
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感謝の一年♪2024年の振り返り(月間トピック集)

2024年もいよいよ年の瀬!公私共に関わっていただいた皆さまに心から感謝の気持ちでいっぱいです。
このブログを帰省先や旅行先でご覧いただいてる方も多いのかなぁって想像を巡らせながらブログを綴っています。
レザーはエイジング、心はアンチエイジング♪
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【ウェルカムボードを制作中に】
年末に買い物してる時2025年は巳年🐍かぁと思いながら正月飾りを見てる時、無性にウェルカムボードを作ってみたくなりました^_^早朝からヘビ革にひたすらスタッズの埋め込み作業しながら今年2024年の出来事を思い浮かべました。少し振り返ってみますね。
ずっと作りたかったスカーフリングをリリースしたり、ステージ衣装や新デザインのギターストラップを制作することも多かったですね。
それとプライベートでは母に会いに小豆島に帰省する機会が増えた2024年だったような気がします。

完成写真はインスタグラムに投稿してますのでご覧くださいね。
【1月のトピック】
元旦の初日の出を見て食事をした後アトリエで作品の設計をしていると地震が起こってしまい、暦の吉日もアテにならないのかもって根本的に覆されました。
今だから話せますが、長渕剛さんのアリーナツアーに向けてギタリストのIchiroさんとドラマーの矢野一成さんの衣装関連の計画も進めていた時期でもありました。
一月末にはニコライバーグマンのレセプションパーティーで久しぶりに東京へ
浅草橋界隈にレザーの仕入れ、妻や同級生と新宿や新大久保や青山界隈をカメラ散歩♪
【2月のトピック】
二月は衣装用のレザーパンツを制作しつつ、スカーフリングをリリースしました。
リングのパーツは現在入手し辛いレアなアイテムなのでぜひコレクションに加えて頂ければ幸いです。
バッキバキのシボがカッコいいゴートレザーハットG1 リリース開始したのもこの時期でしたね🎩
制作して感じたことは、やっぱり風合いがサイコーですね♪レザーの在庫があるうちにコレクションしてもらいたい作品のひとつです。
【3月のトピック】
2月末にドラマーの矢野一成さんがアトリエまで訪ねてきてもらってドラムスローン(椅子)のカスタムデザインの打ち合わせをしました。翌日の3/1ビルボード大阪に行ってサックス奏者の昼田洋二さんとの再会やベーシストの恵美直也さんやYouTubeで観ていた”とみさん”ともご縁を頂きました♪
見立て作家の田中達也さんの展示会&トークショーで4ヶ月ぶりに再会できたことも刺激的でした。

小豆島唯一の酒蔵小豆島(森国)酒造さんでの新酒祭りで弾き語り演奏もさせて頂き、
故郷で懐かしい再会や新しいご縁も生まれました。



【4月のトピック】
4月といえばボビーアートレザー創業記念日の月ですね。
オーダー頂いた数々のレザー帽や革小物を制作したり、引き続きステージ衣装もコツコツ制作してまいりました。
今年感じたことのひとつに、比較的頭囲の大きめな別注サイズのオーダーが増えてきたなぁって感じました。10年の間にそれだけボビーアートレザーのブログ記事が広い範囲に届いてきたのかなぁって思います。実にありがたく嬉しいことです。
2024年4/22の午後から24日の午前中まで実家の小豆島に帰省してまいりました。ちょうど母の誕生日でもあったので直接お祝いができたので思い切って帰省して良かったと感じています。
帰省時に感じたことをnoteに綴っておきましたのでお手隙の時にでも読んでいただけると嬉しいです。

【5月のトピック】
5月といえばボビーアートレザーが現在のアトリエに移転してちょうど10周年でした。
長渕剛アリーナツアー2024に向けてステージ衣装の制作も大詰めでした。
GW中に楽しみにしていたことのひとつが5/3の夜に公開された”THE FIRST TAKE”でした。
遂に長渕剛さんが”THE FIRST TAKE”に登場されるんだ!って凄く期待してYouTubeをセットして待っていました♪
【6月のトピック】
6月は怒涛の制作の日々でした!実にレザー制作に打ち込めた半年間!
京都や万博公園に出掛ける頻度は例年より少なかったけれど、新しい作品が誕生することが嬉しかったしアトリエにこもってレザー制作することが本当に好きなんだなぁって感じた日々でした。
日頃のオーダー制作と並行して創り上げた作品集をご覧ください↓
ダイアモンドユカイさんと木暮”shake”武彦のロックンロールバンド”ダイアモンド・シェイク”のコンサートで観た光景が今でも色濃く残っています♪
地元小豆島でレザーワークショップができたことが本当にありがたかったです。
できれば毎年ワークショップをやりたいし、参加頂いた生徒さんの喜ぶ笑顔に触れたいです。
小豆島で暮らす人たちとレザーや音楽で交流できることが夢のひとつだったので続けていきたいなぁって強く感じました。
【7月のトピック】
7月初旬は半年間の蓄積した疲労がドッときてしまい少し休んで体調を戻しました。
2024年7月三連休の初日13日(土)の午前中、ロックバンドLcimer(ルシマー)のベーシスト流星さんとご両親がアトリエに遊びにいらしてくれました♪2019年の10月に制作させていただいたストラップとも懐かしい再会ができた実に嬉しいひとときでした。
Bobby Art Leather(ボビーアートレザー)の作品をどこかで見かけて探し続けてくれたこと、そしてブランド名もわからないにも関わらず検索の果てに、ようやくこのサイトに辿り着くことが出来ましたとの声をいただく機会が続きました。
僕も思わぬ発見も多くて、改めてブログに綴らせて頂きました。
7/17には京都在住のファッションデザイナー&スタイリストteenei辻野孝明さんにお誘いいただき食事をしながら京都祇園祭山鉾巡行を見物してきました。
その後、辻野さんと西陣界隈に移動してStudio Enjuの冨金原 塊さんをご紹介いただきました。
それぞれクリエイター同志が集まると会話も盛り上がり実に刺激的なひとときでした♪
お誕生日にも関わらず夜遅くまでお付き合い頂いた辻野さんに感謝です♪

YouTubeチャンネルの視聴者さまから爬虫類のケアに関するご質問を頂いたので
それに応えるカタチでレビュー&検証をさせて頂きました。
【8月のトピック】
毎年のことなのですが、真夏になると世間はレザーに対する関心度が高くないので閑散期になってしまいがちになります。ですが・・・夏にこそオーダーいただくことをオススメしています。その理由はレザーが似合う秋冬にお届けできるからです。来年こそ何かしらキャンペーンをしたいと思います♪
御朱印帳を入れるために開発したショルダーバッグ・ゴールデンアイ・・・
完成までに2年以上待っていただいたけれど、この作品は現在でも検索でヒットされ続けている作品のひとつです。実はボビーアートレザーは、こういった既製品ではあり得ない唯一無二のバッグ制作は得意なのです。
今年の最初に「レッド デッド リデンプション 2」のキャラクターのアーサー・モーガンのハットをレザーで作って欲しいとのご要望をいただきボビーアートレザーなりに再現させて頂きました。
そのブログ記事を見つけてくださったお客さまからサイズ違いの同じハットをオーダー頂きました。
一般大衆に向けて発信するのではなく、ごく一部の人に深く刺さる作品を愚直に作り続けることの大切さを感じた思い出深い作品となりました。
2024年8/17(sat)大阪のライブハウスBIG JACKにて開催された”MAD SUMMIT vol.7”の写真撮影のお手伝いで参加させて頂きました。
世間の感覚では57歳はまぁまぁなオッサンと呼ばれても仕方ないでしょう・・・
でも、還暦を過ぎた先輩達がステージで魅せる燻し銀の演奏とステージアクション、そして無邪気な笑顔は本当にエイジレス!人生の中でのめり込むくらい夢中になれることをとことん追求して謳歌する生き方が、最高のアンチエイジングなのかもしれませんね。
【9月のトピック】
毎年残暑の厳しさが残る9月・・・
そして僕の誕生月でもあります。
オーダー作品ひとつひとつにそれぞれの想いやストーリーが散りばめられています。
人生という限られた時間の中で、インターネットがなければ決して出会うことがなかった人とご縁が繋がり、僕の手仕事を通じて誰かの人生の一片にほんの少しでも役立てることができることに感謝しています。このレザーハットもそんな想いのこもった作品のひとつです🎩
【57歳の誕生日にて】
高校を卒業して大阪で暮らし始めて38年・・・
当時音楽だけでは食べていけなくてデザイナーやレザーアーティストとして生きてきたけれど、いつも何処かで、僕も何か少しでも小豆島のために役に立つことができないだろうか・・・そう思いながら過ごしてきました。
えらい遠回りになっているかも知れないけれど、少しずつだけど
自分が得意とすることで、貢献できる機会が増えてきたような気がします。
島に住んでる若者にいつか伝えたい・・・
たとえ遠回りでも思い続けて動いていけば”夢”にたどり着けるよって・・・

【10月のトピック】
2024年に入って数種類のギター(ベース)ストラップを制作させて頂きました。
オーダーから約一年ほど待っていただいてようやく
刺激的な個性派ギターストラップが誕生しました🌹🎸
ボビーアートレザーが日々アトリエの中で
どのように作品が作りあげられているのか・・・
そんな手仕事の様子を映像に残しておきました。
【11月のトピック】
ボビーアートレザーで起業して以来、いつか仕事を通じて故郷の小豆島と関わりが繋がればいいなぁと思い続けてきました。これまでの人生で出逢えた人たちのおかげで、少しづつ輪ができたような気がします。
人知れずコツコツ作品をアップしてきたYouTubeチャンネル
11年経ってようやく登録者1000人に到達することができました♪(遅!)
2025年はYouTubeチャンネルもコツコツ育てていきたいです。
どんなコンテンツを届けてもらいたいのかメッセージやコメントを頂けると嬉しいです♪
【12月のトピック】
この仕事を続けていく中で、こういう時にアツく感じることがあります。
それは普段何気なくやっている自分の得意としていることが、少しでも困っている人の役に立てることに何とも言えない幸せを感じます。
ボビーアートレザーの得意とするレザーワークで、お客様の困りごとの解消に少しでもお役に立てるのでしたら嬉しいです。
まだ日本のどこかでダブルステッチの装飾が擦切れたまま仕方なく使い続けている方やしまい込んだままの方も多いと思います。
ボビーアートレザーは修理専門のレザーブランドではありませんが一生モノの財布として頑張って購入した財布にも関わらず、修理したくても断られ続けてモヤモヤながら使い続けている方に少しでもお役に立てる事ができれば幸いです。
革ジャン・・・それはロマンをかき立てるギアのひとつ、纏う人の生き様を後押ししてくれる相棒であり、特にROCKを感じさせてくれるこだわりの1着は、まさに一生モノの勝負服のような気がします。
制作中に、この革ジャンをオーダーいただいたお客さまが、アトリエにお越しくださって、制作の様子を見学しながら一緒に組み上がっていく様子を体感しながら一緒に盛り上がりました。
僕の人生においても、この経験は刺激的で忘れられないエピソードとなりました♪
旧友ピアノマンKENJIROくんに37年前の懐かしい写真を見せてもらって、大阪に出てきてからの人生を少しだけ振り返ることができました。そんな自分史をブログに残せて良かったです。みんなそれぞれの世界で精一杯生きていることに人生の侘び寂びや儚さと素晴らしさを改めて感じることができました。
【2024年に出逢えたすべてに感謝】
ボビーアートレザーに関わって頂いた大切な人たちのおかげで僕は生かされています。
プライベートな時間も含め、振り幅の大きい一年だったけれど、ボビーアートレザーの存在を知って頂き、レザー作品をオーダー頂いたすべての皆さまに心から感謝申し上げます。

明日からの2025年、このブログを読んでいただいたあなたの未来が鮮やかで味わい深い毎日でありますよう願っています。良いお年をお迎えください。
それではステキなレザーライフを!
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2024年大晦日
ボビーアートレザー 照下”Bobby”稔
【メディア掲載記事】
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茶芯の馬革を使ったバッグを制作しながら感じた想い

日本中にたくさんのレザーブランドや革職人が存在しているにも関わらず、ボビーアートレザー®︎のサイトに辿り着いて頂きましてありがとうございます。
ブログを通じてこれまで制作してきた”レザー作品”や”制作に対する想い”をゆっくり味わって頂ければ幸いです。
そしてなによりメリークリスマス🎅
ボビーアートレザーをご愛用いただいてる皆さまがハッピーでラッキーなクリスマスでありますように🎄

レザーはエイジング、心はアンチエイジング♪
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【持つ人とともに育つバッグを目指して】
ボビーアートレザーのブログを見つけてくれたお客さまから、
『茶芯の断面が美しいクラッチバックを見ました。すごく気に入りました。』
同じものを作ってもらいたいとのお問合せをいただきました。
過去に制作した作品を評価いただいたことが嬉しくてたまりませんでした。
シンプルながら、使い心地やサイズ感そして経年変化を考えて飽きずに
長く使っていただけるよう持つ人とともに育つバッグを目指して
普遍的なデザインを心がけたクラッチバッグだったので
見つけていただけたことに感謝の気持ちでいっぱいでした。

【バッグを通して伝えたい温もり】
ボビーアートレザーの作品はどれもハンドレーシングという手仕事が最大の特徴です。
手裁ち、穴あけ、革紐をかがっていくといった手仕事でしか表現できない作業は
想像以上に制作時間がかかります。完成するまでの期間が長くかかる分
オーダーいただいたお客さまへの想いを込めて作品と向き合っています。


お客さまの個性が引き立つよう、カスタマイズができることもオーダーメイドの醍醐味ですね。
【手仕事が紡ぐ、唯一無二の風合い】
今回使用した素材は革ジャンでも使われている馬革です。
一年通じて使うことができるバッグは、経年変化の速度も早く
育て甲斐があるレザー作品のひとつです。

革紐も同じ素材を使い穴を通して編み込んでいくのですが、革紐が穴に通るたびにツヤが生まれ表情が立体的になってきます。

そして暮らしの中で使っていくたびに革紐の断面の角が取れていき、表情がまろやかになり
しっくりと手に馴染んでまいります。

手抜きが出来ない手作業の痕跡を、あなたの手で日々触れながら味わって頂きたければ幸いです。
これまでの作品の中で型紙を残している作品も多いので、過去の作品の中からお選びいただき
あなた仕様にオーダー制作も可能ですので、気軽にご連絡いただけると嬉しいです。
▼これまで手掛けてきたバッグ関連はこちら▼

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これから先もずっとお手伝いさせていただきます。

自分らしく生きる人のためのハンドメイドレザーファッションブランド
Bobby Art Leather ®[ボビーアートレザー]
ボビーアートレザー <アトリエ>
〒533-0021 大阪府大阪市東淀川区下新庄5丁目7−19 高岡セカンドハイツ101
【過去のオーダー商品一覧】
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37年前の写真と夢の続き

少し早いけれどメリークリスマス♪ボビーアートレザーの作品をご愛用の皆さまにとって2024年のクリスマスがハッピーでラッキーな日々でありますようアトリエから願っております。
レザーはエイジング、心はアンチエイジング♪
手仕事が生み出す”美”と”機能”を兼ね備えた
”唯一無二”のROCK系レザーアイテムを提供する
Bobby Art Leather®︎[ボビーアートレザー®︎]代表
レザーアートクリエイター
照下”Bobby”稔(テルシタ”ボビー”ミノル)です♪
【ピアノとドラムの共演】
2024年12/21にピアノマンKENJIRO君🎹とドラマー山下政人さん🥁とのライブに行ってきました♪

プロフェッショナルなアーティスト二人が極上のAOR(アダルト・オリエンテッド・ロック)を奏でた素晴らしいひとときでした。

音楽家として一途にひとつのことに没入し続ける二人の人生観がサウンドに乗っかって
人生の厚みや深みを増した感動のステージでした♪

演奏曲の中に”離れるほどに ”という曲があります。
ちょうどこの曲が完成した時、KENJIROくんから『テル!ええ曲できた!』と電話がかかり受話器越しに聴かせてくれた19の頃を思い出しました。
あれから37年の時を経て、日本の一流ミュージシャンと演奏する彼の歌にしみじみ感動をもらいました♪
良い曲というのは時代に流されず普遍的で、時と共に深みを増して心に響く・・・
【37年前の写真と夢の続き】
ファーストステージを終えた休憩中にKenjiroくんがスマホから懐かしい写真を出して見せてくれました。
それは今から37年前の1987年12/26の集合写真でした。

この写真は当時CBSソニーオーディションの関西代表として東京(日本青年館)の本選に挑んだ一枚です。
【ロックバンド THE HOLIDAY】
当時からKENJIROくんは音楽業界関係者からの評価が高く、和製ビリー・ジョエルと評される程のピアノマンでした。当時三木楽器で働いていた芸大の軽音OBのタローさんの呼びかけでバンド”THE HOLIDAY”を組み、カバー曲やKENJIROくんのオリジナル曲を演奏して活動を始めました。
当時タローさんの近所で一人暮らしをしていた僕をコーラスで誘ってくれてサポートメンバーとしてスタジオで汗を流し、世に出るために夢を追いかけていました♪
【テープ審査通過】
僕も路上でギター弾き語りを続けながら、いつかライブハウスに出られる存在になりたいとライブハウスの門を叩いたりテープ審査に応募したりし続けていたけど、箸にも棒にもかからず八方塞がりの日々を過ごしていました。
その一方 THE HOLIDAYはヤマハ主催のコンテストもライブハウスのオーディションもトントン拍子にコマを進めたり、CBSソニーオーディションでも関西代表として練習に励みました。オーディションのサポートメンバーとして、僕とキーボディストの本間くんが加入してCBSソニーのスタジオでリハーサルを繰り返しました。
そして1987年12/25のクリスマスにCBSソニーオーディション本選出場のために東京へ
その日が僕の人生にとって生まれて初めての東京でした。
現在でも市ヶ谷の駅名を見るたびCBSソニーオーディションの日のことを思い出します。
【一夜明けたらスーパースター】
”一夜明けたらスーパースター”というフレーズを耳にしますが、CBSソニーオーディションで同じ控え室にいたX(現:X JAPAN)が、このオーディションからデビューはしなかったけれど翌年の1988年には情報誌や音楽雑誌などのメディア露出が増えてやがてモノ凄い人気バンドになっていくのを体感しました。
オーディションを終えて僕は、また路上でギターをかき鳴らしチャンスを掴むためにシャウトし続けて当たって砕け当時師と仰いでた加川良さんの影響でギターぶら下げ北海道へ流れてヒッチハイクの旅を過ごし、その一方キーボディストの本間くんは松任谷正隆さんの元で学び、今や音楽プロデューサー本間 昭光として日本の音楽業界になくてはならない存在に・・・
時は流れてそれぞれの人生を歩んでいるけれど、どんな逆境の時も音楽の神様に見守られてきたような人生のような気がします♪
一枚の写真から書き残しておきたくなるようなエピソードを思い出すことができました。
やっぱり日常を写真に残しておくっていいなぁ♪
【そして37年後の2024年】

気がつけば21世紀になって20年以上の時が流れたけれど、あの頃から変わらない付き合いでいられる友の存在はとても大きくホンマにありがたい・・・
初めてライブハウスで僕のワンマンライブが決まった時、一緒にステージに上がってくれたピアノマンKENJIRO・・・それ以降も人生の節目には必ず居てくれる頼もしい存在・・・
30年前の1994年の春、僕が結婚する上で引っ越し先のテレビを付けたら、いきなりKENJIROデビュー曲のTVドラマCMが流れた時の衝撃は今でも忘れられない。
【意識的に口にしなくなったフレーズ】
一度きりの人生を精一杯生きる中で夢に向かって着々とチャンスをモノにしてキャリアを積み重ねていくアーティストたちを横目で見ながら、正直・・・羨ましく感じることがあります。
当時KENJIROくんと呑んでた時、『なぁテル!羨ましいって感情が起きることがあるやろ?それは心の裏が病んどんねん(笑)そやから周りを羨ましいと思わへんようにしとんや(笑)』って話になり、僕はそれ以来数十年、”羨ましい”という言葉を使わなくなりました。(えぇなぁとはいう時あるけど;笑)
逆に現在は周りに成功している人たちが近くに存在しているということは自分も幸運なことなんだと良きエネルギーやパワーや刺激を貰えているような気持ちで過ごしています。
僕もボビーアートレザーの作品を通じて良きエネルギーやパワーを共有し合いたいと願っています。
それではステキなレザーライフを!
Bobby Art Leather for Japan for Everyone !
Love & Peace★Love & Music★Love & Leather

メディア掲載記事
たった一度きりの人生というステージで、人生の主役として光り輝けるような高揚感を
ボビーアートレザーの作品を通じて感じていただきたい・・・
Bobby Art Leather ®(ボビーアートレザー)は
単なる革製品を届けているのではありません・・・
Bobby Art Leather ®は手仕事のレザーアイテムを通じて
この先あなたが描いている人生の相棒として
より良い未来を提供している
あなたに寄り添うレザーブランドです
Bobby Art Leather for Japan for Everyone !

ボビーアートレザーはレザーファッションを通じて
あなたの人生の節目に寄り添う相棒を
これから先もずっとお手伝いさせていただきます。

自分らしく生きる人のためのハンドメイドレザーファッションブランド
Bobby Art Leather ®[ボビーアートレザー]
ボビーアートレザー <アトリエ>
〒533-0021 大阪府大阪市東淀川区下新庄5丁目7−19 高岡セカンドハイツ101
【過去のオーダー商品一覧】
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あなたが手にすべきボビーアートレザーの代表作といえば・・・現在オーダー可能なレザーハット

あれほど暑かった数ヶ月が嘘のように寒い冬到来のアトリエからブログを綴ってます。
毎日レザー制作が続く中、先週末は久々に濃い1日を過ごしたのでnoteにまとめさせて頂きました。

日本中にたくさんのレザーブランドや革職人が存在しているにも関わらず、ボビーアートレザー®︎のサイトに辿り着いて頂きましてありがとうございます。
ブログを通じてこれまで制作してきた”レザー作品”や”制作に対する想い”をゆっくり味わって頂ければ幸いです。
レザーはエイジング、心はアンチエイジング♪
手仕事が生み出す”美”と”機能”を兼ね備えた
”唯一無二”のROCK系レザーアイテムを提供する
Bobby Art Leather®︎[ボビーアートレザー®︎]代表
レザーアートクリエイター
照下”Bobby”稔(テルシタ”ボビー”ミノル)です♪
【ボビーアートレザーの代表作といえば】
レザーワークの中でもハントステッチ(ハンドレーシング)という手法の専門的なレザー作家は
おそらく日本人ではボビーアートレザーだけかもしれません・・・

1960年代後半から70年代前半にかけて沸き起こったヒッピームーブメント
そんなサイケデリックな時代に風靡したファッションカルチャーの中に
イースト・ウエストやノースビーチレザーといったかなりエッジの効いたレザーブランドがありました。
そんな既製の枠からはみ出したROCKな世界観に魅了され、独学でハンドレーシングスタイルを極め続けてきました。
【技術のすべてが凝縮されたレザーハット】
Bobby Art Leather ®(ボビーアートレザー)最大の強みである
70年代のヒッピーカルチャー・ロックファッションカルチャーで風靡した
ハンドステッチ(ハンドレーシング)の技術を駆使して生み出された作品のひとつが
レザーハットBAL-HAT-NEOシリーズです。
おすすめポイントはレザー特有の流れるような曲線を描いた独特のフォルムとハンドメイドでしか表現できない革ヒモで編み上げられたモールド感数十メートルの革ヒモを編み込むことにより単色のレザーハットでも他では見られない陰影が生まれます。
長い期間使い込んでいくうちにカラダに馴染んでいき独自のアタリやツヤが生まれて
愛着を持って経年変化を楽しんでいただくことができます。

”魂”は細部に宿る・・・
ボビーアートレザーならではの
手仕事でしか表現できない革のステッチと
独特のシルエットを味わっていただきたい・・・
革ヒモを含め一枚の馬革を手裁ちして、おひとつおひとつ魂込めて制作に打ち込ませていただいておりますので、一生モノの相棒としてご愛用いただければ幸いです。
【あなたが手にすべきレザーハット】
マニア向けで本格的なレザーを扱ってるブランドですので、時には入手困難なレザーがあったり、再入荷まで時間がかかる馬革などがあるのですが、2024年12月現在、ご予約可能なアイテムをご紹介させて頂きます。(レザーの価格高騰により予告なく価格が変わる場合がございます)
まずはベーシックなレザーハットBAL-HAT-NEOシリーズ・・・
ボビーアートレザー®︎の代表作と呼べるレザー帽をこれまで180点以上制作してきた中で、導き出されたデザインのレザーハットです。
年齢も男女を問わず、コーディネートに馴染みやすくさりげない個性を演出してくれるデザインのレザーハットです。
それぞれのブログ記事からWeb Shopの予約受付ページに直接ジャンプできます。
🎩サムネイルをクリックしてご覧くださいね🎩
もちろん各素材すべて、ツバが短いバランスのショートブリムタイプも対応してますので制作可能です。
その際には『ショートブリム希望』と書き添えて頂ければOKです♪
【すべてこのように制作されています】
ひとつのレザーハットがアトリエでどのようにして誕生するのか
完成までの道のりを映像でじっくりご覧ください♪
【更に本格的マニア向けなハット】
世界的有名ギタリストDJアシュバ(元ガンズ・アンド・ローゼズ)ファンからオーダーいただいたことをきっかけに誕生したBORISタイプやBAD-BORISタイプなど、個性を放つレザーハットも大人気です。
こちらのレザーアイテムはカスタムオーダーとしてお問合せ欄からのオーダーアイテムです。
ご希望のサイズや仕様などお見積りさせて頂き制作させていただいております。
【お客さまの不安の払拭に努めたい】
ボビーアートレザーにオーダーに至るまでに多くの方が
『この人に頼んで大丈夫かなぁ・・・』
『イメージ通りに仕上がるのかなぁ・・・』
『想定している予算で作ってもらえるのかなぁ・・・』など、
きっと心の葛藤や悩みがあったと思います。
そういう不安の払拭をブログやSNSを通じて発信していければと思います。
▼参考までにこちらもどうぞ▼(ハットのお客さまの声)

それではステキなレザーライフを!
Bobby Art Leather for Japan for Everyone !
Love & Peace★Love & Music★Love & Leather

ボビーアートレザーのハットは
日常という人生のドラマの中にスパイスを効かせたトッピング
ワル目立ちするわけではなく
周りから褒めてもらえる・・・
そんな絶妙なさじ加減のレザーハットを
これからもお届けしてまいります。
▼コチラのページもご参照ください▼
ブログを通じてBobby Art Leather ®(ボビーアートレザー)の作品がどのようにして
生まれて、どんな想いで制作しているのかオーダーの参考になれば幸いです。
【未来への投資】
レザーは身につけて育てることができる一生モノのアート作品です
人生観をワンランクアップしたい
あなたの未来への投資として
ボビーアートレザー®︎作品をお役立ていただければ幸いです
▼コチラの記事もあわせてご覧ください▼

>>二度と出逢えない一点モノ、革のパッチワークがブームです!
>> 70年代 ロックファッション の世界観を現代に蘇らせた レザーハット BAL-HAT-NEO
>> ハットユーザーの”喜びの声”や”選んだ決め手”を集めてみました
【憧れのあの人も使ってる革の帽子】

海外在住の有名シルバーアーティスト(TRAVIS WALKERトラヴィスワーカー氏)や長渕剛さん、木暮”shake”武彦さん、ダイアモンドユカイさん、HEESEY(THE YELLOW MONKEY)さんRED RICE(湘南乃風)さん、ギタリストichiroさん(THE SONS・長渕 剛・矢沢 永吉 etc.)など日本を代表する有名ロックミュージシャンからも多数カスタムオーダーされたBAL-HATシリーズをご愛用いただいております。
▼これまで手掛けたレザーハットはこちら▼

例えば20年後・・・
我が子に譲りたくなるような・・・
そんなレザーハットを遺していきたい・・・
メディア掲載記事
たった一度きりの人生というステージで、人生の主役として光り輝けるような高揚感を
ボビーアートレザーの作品を通じて感じていただきたい・・・
Bobby Art Leather ®(ボビーアートレザー)は
単なる革製品を届けているのではありません・・・
Bobby Art Leather ®は手仕事のレザーアイテムを通じて
この先あなたが描いている人生の相棒として
より良い未来を提供している
あなたに寄り添うレザーブランドです
Bobby Art Leather for Japan for Everyone !

ボビーアートレザーはレザーファッションを通じて
あなたの人生の節目に寄り添う相棒を
これから先もずっとお手伝いさせていただきます。

自分らしく生きる人のためのハンドメイドレザーファッションブランド
Bobby Art Leather ®[ボビーアートレザー]
ボビーアートレザー <アトリエ>
〒533-0021 大阪府大阪市東淀川区下新庄5丁目7−19 高岡セカンドハイツ101
【過去のオーダー商品一覧】
★革ジャン・レザーパンツのページはコチラ
★レザーハット・キャスケットのページはコチラ
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馬革の経年変化を手軽に楽しめるトライアングル コインケース・茶芯ブラック”Triangle Coin Case”

日本中にたくさんのレザーブランドや革職人が存在しているにも関わらず、ボビーアートレザー®︎のサイトに辿り着いて頂きましてありがとうございます。
これまで制作してきた”レザー作品”や”制作に対する想い”をゆっくり味わって頂ければ幸いです。
レザーはエイジング、心はアンチエイジング♪
手仕事が生み出す”美”と”機能”を兼ね備えた
”唯一無二”のROCK系レザーアイテムを提供する
Bobby Art Leather®︎[ボビーアートレザー®︎]代表
レザーアートクリエイター
照下”Bobby”稔(テルシタ”ボビー”ミノル)です♪
【気軽にレザーを楽しもう♪】
『気軽にレザーを楽しもう♪』をコンセプトに制作したトライアングル コインケース・茶芯ブラック
まずはトライアングル コインケースの使い方や仕様を下の動画をご覧ください。
▼ムービーはこちら▼
いかがでしたでしょうか?
今回は動画も交えながら、できるだけわかりやすく解説させて頂きました♪
【主な特徴】

馬革(茶芯)一枚を折り畳む仕組みですので、使わない時はバッグの隙間に収納できます。


動画ではコインを入れてますが、ギターピックや飲み薬なども入ります💊
僕も個人的に使っているのですが、ギターピックはもちろんのこと
特に風邪薬など昼間に飲む時にうっかり忘れないように持ち歩いてます。

キーホルダー付きなのでカバンやベルトループに付けると超~便利です。
【主なスペック】

素材:馬革・ジャンパーホック・キーチェーン
サイズ(キーチェーンは除く):縦75mm / 横90mm/厚み20mm

ホックボタンと比べ比較的外れにくいジャンパーホックボタンを使用
裏面にも同様にポケットがありますのでどちらからでもアクセス可能です。
【ご注文はこちらから】
レザーハットやバッグなどで使っている人気の馬革(茶芯)を気軽にお試しください。
そしてこの機会に使い倒してレザーの経年変化を味わって頂ければ幸いです。
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それではステキなレザーライフをお過ごし下さい♪
Bobby Art Leather for Japan for Everyone !
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【メディア掲載記事】
たった一度きりの人生というステージで、人生の主役として光り輝けるような高揚感を
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単なる革製品を届けているのではありません・・・
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この先あなたが描いている人生の相棒として
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ボビーアートレザーはレザーファッションを通じて
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